ネドじゅんさんのXより
>この現実が壮大なゲームだと仮定して あなたというキャラクターが、その世界の最重要登場人物としてプログラムされていて「こいつを最高に愛してるんだ」とクシャクシャな笑顔で語るプログラマーさんを想像してみて。
>だいたい、そんな感じの創造主が、あなたの後頭部のあたりから、あなたの意識を見つめて、愛にふるえているのです。
>8年間も右脳で生きてると、たまにそっちへ振り返って「おおきに」って笑える技術も身につきます。
8年ですか。
8ヵ月の私はこういうのを読むとニヤリとしてしまう。
プログラマーが後頭部あたりにいると知って以来、日夜ストーカーみたいに一方的に話しかけている。
今まで「お空」とか「宇宙」とか「高次元」と聞いても、全然入ってこなかったのが「後頭部あたり」と聞いた時に、初めてピンときたので毎度のこと即刻、採用した。
そしたら耳の後ろあたりから不思議な響きみたいものが鳴り始めたので、何かわからないけどそこに神秘があるのはわかる。
あなた意識をふるえるような愛で見つめて、顔をくしゃくしゃにいて笑っているプログラマーを想像する…OK!
何が得意ってワタシ、こういう感覚的なことが得意なので🤣
だからスピチュアル的なことを知っても、ややこしいのは読まないし、あれもこれもサーフィンしたりもしません。
性格的に必死でメソッドに取り組むみたいのもピンとこないので、そういうのもパスです。
とにかく何が幸せって、頭を使わないことが幸せ🤣
この頭カラッポ感で、風がスースー通るような爽快感こそ私が求めていたもの。
文章を書く時も、この頭スカスカ、スースー感で、手が勝手に動く時が最高。
まあ書いている時はいつもそうなんだけど、そういう時にあー幸せと思いますね。
一切が勝手に起こるという感覚になってきて、私はそれに意識を合わせているだけ。
「窓を見て私が雨を降らせなきゃと思う人はいない」と聞いたけどホントその通りで、あれやこれや躍起になっていたのは何だったんだろう?という感じ。
いやこれ、マジで人生全然違いますよ。
明日ネドじゅんさんに会える。お礼言わなくちゃ。