



竹富島の町並みは、水牛車から楽しみました

ガイドさんのお話と、白い砂の道、石垣とブーゲンビリアの垣根、赤瓦の屋根の上には、色々な姿のシーサー





とてもとても絵になる景観の中を、ゆっくり進みます~♪
途中、ガイドさんが三線をつま弾きながら、安里屋ユンタを歌ってくれたりも

暑い中を歩き回るのは大変なお年頃の父も一緒に、おお


ありがとう水牛くん


けれど。
観光地でもありながら、住宅地の中を牛さんが歩いてるんですもんねぇ。
やはり色々問題もありそうで

あちこちに観光業者立ち退き要求の看板がありました。
気楽な観光客で申し訳ない感じ。
ぜひまたお邪魔したいとてもステキな所なので、折り合いのつく点が見付かってくれたら良いなぁと思いました。