七日町を歩いてみると,映画館街にたどり着く。現在はその役目は終えたが,いつまでも残しておきたい風景だ。
立ち見をしてE・Tを観た映画館。
たしか,マトリックスはここで観た。
七日町を歩いてみると,映画館街にたどり着く。現在はその役目は終えたが,いつまでも残しておきたい風景だ。
立ち見をしてE・Tを観た映画館。
たしか,マトリックスはここで観た。
NIKE AIRシリーズ。
「エアマックス96」仙台で1時間並んで買った。ラーメン屋で脱いだと時も「盗まれるのではないか…。」とチラチラ気にしながら食べていたことを思い出す。現在は命ともいえるエアがパンクして履くことはできない。石灰でソールがやられたようだ。空前のエアマックス95ブームの次作ということで人気が期待されたが,96からエアマックスブームは急降下していった。
「エアマックス95」(再販版)10年たっても憧れは捨てきれず購入した。実際履いてみると,かかとが高く重心がつま先に傾いていて履きづらい。
「エア ウーヴン」 AIR WOVENのコンセプトは、工場で排出される大量の端切れをリサイクルさせることが端緒となっているらしい。発掘された1万年前の布がデザインのモチーフとなっているという。一時はエアマックス時代を彷彿させるほどの人気があった。店で発見した瞬間,サイズが小さいのにも関わらず買ってしまった。やっぱりきつくて履けなくて,今はデッドストック状態。
蒼天の拳20巻が発売された。2001年創刊のコミックバンチで,突然の北斗シリーズの復活に衝撃を受けたのを思い出す。あれから8年,単行本を全て初版で買い続けてきた。作者の原哲夫氏の体の具合が悪化しており,半年に1冊発刊される。命がけで作画していると聞くが1コマ1コマが芸術作品といえるほどの素晴らしさだ。原氏曰く「話も大詰めに差し掛かってきました…。」北斗神拳の伝承者も決まり!?いよいよエンディングを迎えていくのだろうか。
…実は18巻から読んでいない。1年半前の記憶はほとんど無く,どこまで話が進んでいたのかも思い出せない。今年の春こそは読んでみようと思う。
「 朋友…。 」
バックで駐車しようとしたら車庫の柱にぶつかった。今までミニをぶつけたことはほとんど無い。疲れもあったのかな…。
車以上に自分が凹んでいます。今日,板金屋で見てもらおうと思う。ネットで買うとやすくて9800円。律儀に月1万円修理費がかかる車だ。
「MINI DESK」で検索してみると…
これは,たまらない。これなら仕事がはかどりそうだ。
イギリスの会社が作っているようだけれど,日本のメーカーもやってみないかなぁ。売れると思うんだけど。
ワンセグケータイをダッシュボードに乗せたかったという理由でダブルオープンスタイルのタイプを購入した。
100円ショップのかごを両面テープで貼り付けて,ケータイを乗っけた。ボリュームを最大にするとマフラーの音に負けず聞き取れる。すこしキンキンした音だけど。
朝,ケー○デンキの580円マイクロSDカードを買いに行った。限定品だけあって売り場には多くの人が集まっていた。数には余裕があるようだった。
1円玉に乗っかってしまう本当に小さい2GB。10数年前,最初に買ったパソコンSONYのバイオ(30万円もした)のハードディスクが2GBだった。数年後,ソニーのメモリースティックに1GBが登場したときにもかなり驚いたのに。このSDカードを携帯に入れると約10時間のワンセグ番組が録画できるようになる。
ビエラと言っても携帯電話。
ドコモポイントが期限切れになるので機種変更することにした。パナソニックのP-03A。以前の「7」シリーズの進化形だ。ワンセグのカクカクする映像の間に中間映像を生成することでなめらかな映像になっているのが特徴だ。2GBのマイクロSDカードを使うと約10時間の番組録画ができる。明日はケー○デンキでSDカードが580円で売られるので買いに行くつもりだ。PHS時代も含め,今回の携帯で通算8台目。今やウインドウズのファイルの映像や音楽の再生ができるなど,毎回飛躍した進歩に驚かされる。