カルチャーショックといっても大袈裟ではない、その日(7/26・月)、名古屋からお客様が来るから一緒に食事会しよう・・・

と誘われて、自宅から徒歩3分ほどのところにある“イタリアンレストラン・アルベルゴ・八百新”へGO!
ここは、昔といっても数年前までは「旅館」だった、その建物などはそのまま残っているので、いつでも旅館業の再開はできるかもしれませんが、働き手やら設備やらなんやらかんやら考えると「旅館の復活」は夢物語かもしれません・・・
イタリアンのお店として残してくれたこと、オーナーさんに感謝、そしておいしい料理を出してくれるシェフに感謝

そして、懐かしい面々に会えて嬉しかった。
そこで、タイトルにも書いてしまった“焼き茄子の冷製スープ”の美味しかったことったら、もう皆さんにお薦めしたい一心で書いてます。

あのね、「なす」という素材がイタリアンに良く合うというのは理解してますけど、「焼き茄子」というのは純和風の食べ物だと思い込んでたんです。生姜醤油にチョチョッとつけて食べるもんだと・・・
その焼き茄子の形はどこにもない、けれど一口で「おっ、焼き茄子の香り!!」というわけ。茄子の繊維すら感じません、確固たる夏のスープです!!
スープの左奥に見えますのが“ズッキーニのフリッター”、これも塩加減が絶妙の衣にくるまれたズッキーニ、サイコー!

新鮮ホタテのカルパッチョ

こちらも新鮮タコのカルパッチョバジル風味に地場野菜サラダ・・・

ちょっと珍しいものを見つけ、即挑戦!したのは「チョコフォンデュ」でした(笑)

物珍しさで果物やマシュマロにチョコを絡めてました(笑)。
最後に“ジビエ料理”ということで、伊賀肉と伊賀山麓鹿肉のスープパスタで〆。
この時は、「今日はいい伊賀肉が手に入りましたので、それをお出ししましょう」ということでした。
ここのメニューはともかく種類が豊富で、メニューを見ながら選ぶのが面倒なこともある・・・しかしですね、やっぱりこういうときは「シェフのおまかせ、シェフに一任」がいいと思います。
その日の新鮮素材をこんな味付けにしてみました、是非食べてみて・・・なんて会話を楽しめるのがいい。
遠く豊田市・安城市からまちづくり視察で来てくださったみなさん、(中心市街地活性化協議会ネットワーク構築のための会議など、途中でリタイアしてしまった)ワタシのことをとても心配してくれてましたが、見た目とても元気なんでみなさん安心してくれてました・・・ホッ。
お別れしたのが午後10時、それから豊田・安城へ・・・戻られました、とさ。

と誘われて、自宅から徒歩3分ほどのところにある“イタリアンレストラン・アルベルゴ・八百新”へGO!
ここは、昔といっても数年前までは「旅館」だった、その建物などはそのまま残っているので、いつでも旅館業の再開はできるかもしれませんが、働き手やら設備やらなんやらかんやら考えると「旅館の復活」は夢物語かもしれません・・・
イタリアンのお店として残してくれたこと、オーナーさんに感謝、そしておいしい料理を出してくれるシェフに感謝


そして、懐かしい面々に会えて嬉しかった。
そこで、タイトルにも書いてしまった“焼き茄子の冷製スープ”の美味しかったことったら、もう皆さんにお薦めしたい一心で書いてます。

あのね、「なす」という素材がイタリアンに良く合うというのは理解してますけど、「焼き茄子」というのは純和風の食べ物だと思い込んでたんです。生姜醤油にチョチョッとつけて食べるもんだと・・・
その焼き茄子の形はどこにもない、けれど一口で「おっ、焼き茄子の香り!!」というわけ。茄子の繊維すら感じません、確固たる夏のスープです!!
スープの左奥に見えますのが“ズッキーニのフリッター”、これも塩加減が絶妙の衣にくるまれたズッキーニ、サイコー!

新鮮ホタテのカルパッチョ

こちらも新鮮タコのカルパッチョバジル風味に地場野菜サラダ・・・

ちょっと珍しいものを見つけ、即挑戦!したのは「チョコフォンデュ」でした(笑)

物珍しさで果物やマシュマロにチョコを絡めてました(笑)。
最後に“ジビエ料理”ということで、伊賀肉と伊賀山麓鹿肉のスープパスタで〆。
この時は、「今日はいい伊賀肉が手に入りましたので、それをお出ししましょう」ということでした。
ここのメニューはともかく種類が豊富で、メニューを見ながら選ぶのが面倒なこともある・・・しかしですね、やっぱりこういうときは「シェフのおまかせ、シェフに一任」がいいと思います。
その日の新鮮素材をこんな味付けにしてみました、是非食べてみて・・・なんて会話を楽しめるのがいい。
遠く豊田市・安城市からまちづくり視察で来てくださったみなさん、(中心市街地活性化協議会ネットワーク構築のための会議など、途中でリタイアしてしまった)ワタシのことをとても心配してくれてましたが、見た目とても元気なんでみなさん安心してくれてました・・・ホッ。
お別れしたのが午後10時、それから豊田・安城へ・・・戻られました、とさ。