日刊「NOCUSる」

たとえば5年後、あなたは何を食べている? それは、どこで誰が作る?

近所に救急車

2012-02-19 | ひと

No.4030
119番に電話して出動してもらう救急車。
うちでも2回、母ちゃんがお世話になりました。
長男を出産するときに早期破水ってやつ。と、
家の中で転んでガラス戸を突き破ったとき。
「近くに来る前にサイレンを止めてきて」
なんて頼んだっけ。

写真は、うちの庭先です。
近くに救急車が到着したようだけど、どこだっぺ
と、近所のおばちゃんたちが集まってきました。
いわゆる野次馬と言ってしまえばそれまでだけど、
これこそが「地域の絆」ってやつの原形なのかも。


 

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4 コメント

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サイレンは (野次馬-1)
2012-02-20 21:30:37
サイレンはほんと人騒がせ(笑)
尿管結石を知らずに呼んだ時は、腰曲げながら出来るだけ家から離れた。でも、一番煩いところに停まった(悲)んで、誰だったの?
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Unknown (31)
2012-02-21 08:40:24
つごう3回だよとチェックが入りました。
うちの次女が脚立ごと倒れて、顔をケガしたことがあったっけ。
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先読みはずれ (nakayosi)
2012-02-21 11:49:08
マタ母ちゃんかと思った(笑)
まっすぐ読んだら外れるから・・
外れて安心も。
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「地域の絆」 (sae)
2012-02-21 13:05:24
うん。
ウチの母が椅子から転げて骨折した時
救急車の音を聞いて
近所のじいちゃんが
パンツ一丁のまま飛んできてくれた。
夜の8時だったけど
すごくラッキーなことに
私も息子もいた日で
それを確認して帰って行った。
つまりは私がほとんど毎晩
帰りが深夜だったのが
バレバレだったってことでもあるけど。

「野次馬」とはとても思えなかった。

しかしそのじいちゃん
もし 私も息子もいなかったら
パンツ一丁で
救急車に同乗してくれたんかなぁ(^^ゞ

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