正しい道を司る

八ヶ岳・小淵沢の地で『真理』を探究する

16回目のお伊勢参り

2021年12月05日 | 旅行記
おかげさまで今年もご挨拶ができました。

五十鈴川にかかる宇治橋を渡り内宮の神域へ




深夜0時半に家を出て、中央自動車道・東海環状自動車道・伊勢湾岸自動車道・伊勢自動車道を経て、まだ暗い5時過ぎに伊勢・外宮に到着。
帰路は伊勢自動車道・伊勢湾岸自動車道・第二東名・中部横断自動車道・中央自動車道を経て、17時に帰着。

高規格設計道路なので中央道に比べ大変走りやすく又、疲れにくかったです。今後、名古屋方面に行く時は中部横断自動車道・第二東名かな?

全線開通後の中部横断自動車道は中央道・双葉ジャンクションから新清水ジャンクションまでなんと、50分!

いやはやなんとも海まで近くなりました。




七時前の内宮にて
毎年ご挨拶ができる幸せをかみしめながら…




…こちらも噛みしめて。









いやはやなんとも満腹満足
ありがたいありがたい。


そんなこんなの今日も良き日。






人生万事塞翁が馬



『清沢哲夫の詩』
この道を行けば
どうなるかと危ぶむなかれ
危ぶめば道は無し
踏み出せば
その一足が道となる
その一足が道である


わからなくても歩いて行け
行けばわかるよ



やることを
やりきったならば
後はお任せ。


だから 大丈夫!

そう、
あなたなら大丈夫!


あなたのもとへ
今日・明日も
しあわせが訪れますように。


そなえよつねに
ありがとうございました。