マイクロドローンでの撮影代表作
増田氏の「Onnanocos” × Micro Drone 」に感銘 共感
スピード感に憧れて取り組んで
みようというのが2020年の指針を打ち出した弊社
VTX、 FPV(いわゆる動画伝送のためのシステム)
の運用に必要な免許も持っているので、国家試験の
有効利用にも貢献できる
(4級アマチュア無線と陸特2級)
実は、このスピード感のある撮影の打診も増えていて
DJIのマビックで撮影してきたが
どうしても物理的に狭小なところへ入る様な
アングルは無理であった。
マイクロドローンでも、モーターは高回転なので
人に近づけることは避けたいところではある
で、マイクロドローンに必要なものといえば、、、
1、コンピューターを内蔵している
「フライトコントローラー」
2、コンピューターからモーターヘ
適切な電力を送る
「Electric Speed Controller」
3、モーターとプロペラ
4、カメラ
5、VTX (画像送信期)とVRX(受信機)
6、フレーム(機体の屋台骨)
7、プロポ (制御のためのリモコン・送信期)
8、FPV(モニタリング ゴーグル)
が、あげられる。
既製品ではないので組み合わせは自由であるが
自由である分、レースや撮影に特化した機体を
作ることができる。
もちろん、GPSに頼らない操縦になるので
慣れるまで難儀かもしれない。。。
予算は、コミコミで10万円くらいの予算プラス
機体に乗せる動画撮影用のカメラが必要になるので
20万円くらいには収めたいのが現状である。
計画段階が一番、面白いんだろうなぁーと
構想が膨らむ2020年の始動である。
脚注))専門用語の解説はあえて割愛させていただきます。
増田氏の「Onnanocos” × Micro Drone 」に感銘 共感
スピード感に憧れて取り組んで
みようというのが2020年の指針を打ち出した弊社
VTX、 FPV(いわゆる動画伝送のためのシステム)
の運用に必要な免許も持っているので、国家試験の
有効利用にも貢献できる
(4級アマチュア無線と陸特2級)
実は、このスピード感のある撮影の打診も増えていて
DJIのマビックで撮影してきたが
どうしても物理的に狭小なところへ入る様な
アングルは無理であった。
マイクロドローンでも、モーターは高回転なので
人に近づけることは避けたいところではある
で、マイクロドローンに必要なものといえば、、、
1、コンピューターを内蔵している
「フライトコントローラー」
2、コンピューターからモーターヘ
適切な電力を送る
「Electric Speed Controller」
3、モーターとプロペラ
4、カメラ
5、VTX (画像送信期)とVRX(受信機)
6、フレーム(機体の屋台骨)
7、プロポ (制御のためのリモコン・送信期)
8、FPV(モニタリング ゴーグル)
が、あげられる。
既製品ではないので組み合わせは自由であるが
自由である分、レースや撮影に特化した機体を
作ることができる。
もちろん、GPSに頼らない操縦になるので
慣れるまで難儀かもしれない。。。
予算は、コミコミで10万円くらいの予算プラス
機体に乗せる動画撮影用のカメラが必要になるので
20万円くらいには収めたいのが現状である。
計画段階が一番、面白いんだろうなぁーと
構想が膨らむ2020年の始動である。
脚注))専門用語の解説はあえて割愛させていただきます。