舞踏家のかつら かんさんの舞踏講演会が、yogの国立芸術大学ISIで。
ともも微力ながらお手伝い。
講演会自体はかんさんの流暢な英語で。
ともは本当に細々したことや連絡係。
でもこういったことが大事なんですよ、円滑に進むためには。
内容は映像交えながら、とても興味深いものだった。
面白かった~~~~。
そのあと、かんさんはyogの有名なダンサーmas nirotoのお家に消えました。
ともは急いでバイクで劇場に戻って待機。
皆には不評だったが、(現地の子ね)私はやっぱインドネシアひいきなので、BALIの子の踊りまあおもろかった。
なんか葉っぱなのか、衣装なのかわからないけど、いわゆるコンテンポラリーでした。
でも、コンテンポラリーって意味のわからないいい加減な言葉だよね。。。
何を持って、コンテンポラリーというのか。。。。
でも、土台に伝統やら、アイデンテイテイ―みたいのがないと、やっぱ弱いなって思います。
そういったとこが外国行くと、日本人をより強く意識するみたいなことかな。
別に日本人ぽくするって意味ではなくて、意識するってこと。
だって、こういった発想ってやっぱインドネシアじゃん。
日本だったら、この色彩や動きはね~~~~って思うし。
最後の演目は、面白くはなかったけど、野外で終了。
ロケーションはいいんだけどね。。。。