開花期、10~6月に変更します。
秋から咲きだすのがフツウになっています。
でも、やっぱり、この子を観ると、
早春のとびらが開いた野にいるようで。
(仏の座) シソ科オドリコソウ属。越年生。
別名、段々な茎から、サンガイグサ(三階草)。
アジア、ヨーロッパ、北アフリカに分布。
日本では、本州以西。
花径、0.8~1.5cm 開花期、10~6月。
草丈、30cmくらいに。
春の七草のホトケノザはタビラコ(田平子)のこと。
名の由来、対生する葉が、仏様が座る蓮華座の形に似てる、と。
虫媒花(ちゅうばいか)ですが、
蕾のなかで受粉が完了する閉鎖花もつきます。
原産、ホントは、宇宙の果て、だと思う。
アーカイブ。
10月上旬。
12月上旬。
12月上旬。閉鎖花。
1月下旬。
3月中旬。
こんなに元気にホトケノザが咲いているんですか?
春だけかと思っていたら、アーカイブを見ると1年中咲いているんですね。
今度、探してみたくなりました!!
もっと寒くなると、
他の子がいなくなってさらに印象的です。
今ならもう、
花壇の周囲とかに大抵咲いていますよ。
ずっと咲いている仏の座なのね。
何だか季節を間違えそうです。
こちらは何処もかしこも灰色に・・・
ショカさん ブナの森を散策して来たのね。
新緑のころのブナ 好き。
白神山地まで行ったことがあるけれど遠いねぇ。
ショカさん 前からおひげあった?
僕の図鑑では夏以外1年中にした。
新緑もすてきだね♪
白神山地は行ってみたい。
そちらからも遠いけど、
こちらはもっと。機会訪れるかなぁ・・。
ヒゲ、20代からずっとあるんだ。
朝は少し日が差してて車での移動は暖かかったよ。
今はぐんと下がったけど・・。
談山神社ちょっと無理したからやっぱり膝に水が溜まってた。
先生は、たまには仕方ないけどセーブしながら上手に動いてるみたいだから今のまま自分で決めて動いて良いって♪
母が最近色々変化が有るのも気になるので今日は午後からもしばらく話し込んできたの。
和菓子持って。
すごく喜んでくれて、良かったなって思ってる。
余談多過ぎ・・・。
ホントこの子可愛いよね、ピンクのウサギさんが並んでるような、そして歌ってるような
何だか癒されるお花。
散歩道でも、公園でもコニシキソウに変わって咲き始めてる、
早いね…確かに春のお花のイメージなのにね。
さすがに鉢植え・・・しない(笑)
経過良好で良かったね!
枯れ色の野に、鮮やかなピンクが映える♪
他がいなくなってきてるから目立つね。
宇宙人のようでしょ(笑)。
夜に動いてるのでは・・・。
ウチのどこかにいるはずなんだけど、
咲いてない。
のイメージでした。アップの写真花色もピンクでかわゆいですね。
こうしてスターに仕立て上げると
野草も素敵な花に変身しています。
つよくてきれいだし♪
庭にうまく取り入れたらすてきですよ〜。
きっと春を待ってるのかも。
ほんと、お花ってなんでこんなに癒しなんだろうね。
公園で一杯だからひょっとして家にも来るかもね・・。
多分気付かず抜いてるかも・・。
冷えて来たね。
今日は注射したからお風呂で温まれないの。
あの坂道登って大した事無くて、
とっても嬉しいよ♪
可愛いピンクちゃん…夜中に動かないでね(笑)
また、アシタね~。
ホソナガカンバス花壇。
ここにたくさん植えている。
と同時に、ウチの鉢やプランター、
ソラからも飛んできてる。
春にどんなようすになるのか、
ワクワク♪
楽は毒、無理も毒!
バランスだね。
ピンクちゃん、練り切り持って夢に(笑)。
またアシタね〜。