千代田区のソメイヨシノより一足早く満開。
ハルシロイロのソラだったから、
薄墨にピンクが融けたフシギキレイ。
(小彼岸) バラ科サクラ属。
野生種である2種、
エドヒガンとマメザクラの交雑種と。
エドヒガンとオオシマザクラ(野生種)の交雑、
ソメイヨシノより毛深く、ピンクが濃い。
名の由来、彼岸のころの花期から。
十月桜は亜種。コブクザクラは、
「十月桜」と「支那実桜(しなみざくら)」の交配。
サクラの呪い・・。
2018/3/19 撮影。
千代田区のソメイヨシノより一足早く満開。
ハルシロイロのソラだったから、
薄墨にピンクが融けたフシギキレイ。
(小彼岸) バラ科サクラ属。
野生種である2種、
エドヒガンとマメザクラの交雑種と。
エドヒガンとオオシマザクラ(野生種)の交雑、
ソメイヨシノより毛深く、ピンクが濃い。
名の由来、彼岸のころの花期から。
十月桜は亜種。コブクザクラは、
「十月桜」と「支那実桜(しなみざくら)」の交配。
サクラの呪い・・。
2018/3/19 撮影。
真冬休みがオワリ、
濃淡ピンクのドレス着て、
ハルシロイロのソラから、
春の森に降りてきた。
(子福桜)バラ科サクラ属。
原産地:日本。
「十月桜」と「支那実桜(しなみざくら)」の交配。
花期は、秋から冬と春の年二回。
花径2~3cm。
名の由来、1つの花に1つの実ができるが、
2つ以上の実をつける「子宝」の桜ということで。
2018/3/19 撮影。
アーカイブ。
10月。
11月。
12月。
1月。
4月。
植物たちへの感謝をことばにする、
できるだけうつくしいことばで。
オオバコ科クワガタソウ属。ユーラシア、アフリカ原産。
学名、Veronica arvensis。
ユーラシア、アフリカ原産。明治のなかごろに確認。
花期、4~6月。
花径、4mmくらい。
標準悪名 立 犬 の 陰 嚢(タチイヌノフグリ)。
犬の陰嚢(イヌノフグリ)に似ていて、直立してるから、と。
コレハニホンゴデスカ?
2018/3/17撮影。
アーカイブ。
4月。ホシノヒトミと。
5月。
結婚が3月。
たくさんの植物たちから、
お祝いをもらった旅。
幸福と長寿、うつくしいなまえ。
(福寿草)キンポウゲ科フクジュソウ属。
別名、ガンジツソウ(元日草)。日本原産。
花期、2~4月。花径、3~4cmくらい。
温度調節のため、陽射しに反応して開閉する。
名の由来、春を告げるめでたい花、幸福と長寿。
スプリング・エフェメラル(Spring ephemeral)。
エフェメラルは、つかの間の、はかないの意。
春先に花、夏が過ぎたら、地下で過ごす草花。
春植物、春の妖精とも。
根と茎は有毒。
ロウバイ。
サンシュユ。
フクジュソウ・チチブベニ(秩父紅)。
山間のちいさな美術館。
セツブンソウ。
山梨県経由での、冬季休業中の道の駅。
山間にもホシノヒトミ♪
フクジュソウ・チチブベニ(福寿草・秩父紅)の群生近く。
若葉が萌える前の、アースカラーの山間に、
サンシュユ、ロウバイ、フクジュソウ、
うつくしいキイログラディーション。
(三又)ジンチョウゲ科ミツマタ属。
原産地、中国・ヒマラヤ地方。
花弁にみえるのはガク。樹高2mくらい。
花期3月~4月中旬。
名の由来、分岐する三つの枝から。
強度が高く良質の紙の原料で、
紙幣などにも使われています。
2018/3/13 撮影。