老害:私くん、君の電話での笑い声は大きいね。私のストレスになるので止めてくれたまえ。
私:(ちっうっせーな、社内の人とのやり取りなんだし、向こうも笑いながら話してて仲良くやってんだからちょっとぐらいええやろ)
はい、わかりました。でも老害さんの舌打ちも気になるので、(偉そうに言うなら)止めてくださいね。
老害:舌打ちは君が声大きいのにいらついて、気付いて欲しくてしてたんだよ。(ホントにこんなことニュアンスのこと言われた…ビックリ!)
まぁ、そういう態度だと真面目にやってないように見えるから君が損するよ。
私:(はぁ?私が何もしゃべってない時も延々舌打ちしてたやんけ…)
はい、わかりました。まぁ、地声大きくてすいません。生来のもんなので、気になるようなら声大きくならない方法無いか病院とかで聞いてみますわ。
老害:地声とかそういうこと言ってんじゃ無くて、笑い声が気になるの!
あと、お前、その態度客先でもできんのかよ?つってるんだけど。
私:(かっちーん)いや、笑い声ぐらいでガタガタ言わないでくださいよ。社内でのやり取りだし別に良いっしょ?
これくらいで真面目にやってないように見えるとかなら、別にそう思ってもらって結構。
あと、客先でそんな笑ったりはしねーし。(ま、お客さんとも仲良くなったら多少有るかもしれんけど)
っていうか、会社での態度を客先と同様にっつうなら、あんたの舌打ちどうなのよ?
客前で気に食わないことあったら、あんた舌打ちするんか?
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っていうイラつくやり取りをしてたのでした。
もうアンタみたいな老害要らないから、さっさと辞めてくれんかね…と思った。
体重:84.8kg 減。
運動:ローラー台1時間。
読書:なし。