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ゆっくりと休暇気分で、家で休みました。
お天気に恵まれていたので、園芸関係で気になっていたことができました。
○パンジーのきりもどし
○雑草のひきぬき(プランターの真っ赤とピンクのバラが一番花を咲かせたので、草をとってやりました。たまにオルトラン顆粒をまいたり、液肥をやるぐらいのほったらかしなので、あまり大きく咲きません。黄色のミニバラはまだ蕾です)
○夫の仕事場の花を少し変えました。プリムラ類とひきかえに、かわいい八重の明るいブルーの紫陽花にかえました。そして10年ぶりにアジアンタムを購入。いずれも小ぶりの物ですが、見ていてください。大きく育ててみせます。枯らすことも最近、たまにあるので、この宣言には100%の自信がありませんが......
○安物の洋服を買って、無駄遣いをして、心をさっぱりさせました。駅のメトロセンターにフランス好きの洋服屋さんがいて、フランスまで行って自己輸入(もちろんバイヤーを通して商用として買ってくるとか)あまり高いものに焦点を当てていないところが、いい。そしてフランスものの5流どころの商品のイミテーションを国内でつくったものを安価においている。
訊けば、自己輸入は手続きさえすれば、誰にでも簡単にできるとのことですが、問題は自分が楽しく思えるかどうかなのだそうです。つまり向いていないと長続きしないのだそうです。
そこの一家は、自己輸入が好きで、おじいさんの代からやっているのだそうです。おじいさんは、アンティークもの。その娘は、洋服。そして孫娘も洋服。
私は、孫娘さんが好きで、彼女がすすめる商品が好きになってきました。全てが好きにはなれませんが、色だとか、裁断とかの好みがぴったりするものがあるのです。フランスものの明るいぱっとしたブルーの長袖シャツが、あまり無いブルーなので、欲しくてたまりませんが、7千円ちかくするというので、気分転換には高すぎる。しかし、欲しい。心が、今朝もまだゆれています。
あとは、1千円~三千円台ほどの安物ばかり。激やセを逆利用して、他の人が絶対に着れない細いストレートの白い格好いいズボン(パンツというアメリカ英語は生理的に合わないので、無視)だとか、痩せていないとあまり似合わないシャツとかを、フランス大好き孫娘さんのおすすめで購入してきました。商品を選んでいる間、孫娘さんのフランスでの商品仕入れの際のエピソードを聞いたり、彼女の好きな洋服の取り合わせの仕方などを聞くのも楽しみの一つ。店には、フランス語のラジオ放送(か?)が、たびたび流してある........まあ!よほど好きなんですね。
たまの無駄遣いも、これも一つのささやかなヴァカンス。
お天気に恵まれていたので、園芸関係で気になっていたことができました。
○パンジーのきりもどし
○雑草のひきぬき(プランターの真っ赤とピンクのバラが一番花を咲かせたので、草をとってやりました。たまにオルトラン顆粒をまいたり、液肥をやるぐらいのほったらかしなので、あまり大きく咲きません。黄色のミニバラはまだ蕾です)
○夫の仕事場の花を少し変えました。プリムラ類とひきかえに、かわいい八重の明るいブルーの紫陽花にかえました。そして10年ぶりにアジアンタムを購入。いずれも小ぶりの物ですが、見ていてください。大きく育ててみせます。枯らすことも最近、たまにあるので、この宣言には100%の自信がありませんが......
○安物の洋服を買って、無駄遣いをして、心をさっぱりさせました。駅のメトロセンターにフランス好きの洋服屋さんがいて、フランスまで行って自己輸入(もちろんバイヤーを通して商用として買ってくるとか)あまり高いものに焦点を当てていないところが、いい。そしてフランスものの5流どころの商品のイミテーションを国内でつくったものを安価においている。
訊けば、自己輸入は手続きさえすれば、誰にでも簡単にできるとのことですが、問題は自分が楽しく思えるかどうかなのだそうです。つまり向いていないと長続きしないのだそうです。
そこの一家は、自己輸入が好きで、おじいさんの代からやっているのだそうです。おじいさんは、アンティークもの。その娘は、洋服。そして孫娘も洋服。
私は、孫娘さんが好きで、彼女がすすめる商品が好きになってきました。全てが好きにはなれませんが、色だとか、裁断とかの好みがぴったりするものがあるのです。フランスものの明るいぱっとしたブルーの長袖シャツが、あまり無いブルーなので、欲しくてたまりませんが、7千円ちかくするというので、気分転換には高すぎる。しかし、欲しい。心が、今朝もまだゆれています。
あとは、1千円~三千円台ほどの安物ばかり。激やセを逆利用して、他の人が絶対に着れない細いストレートの白い格好いいズボン(パンツというアメリカ英語は生理的に合わないので、無視)だとか、痩せていないとあまり似合わないシャツとかを、フランス大好き孫娘さんのおすすめで購入してきました。商品を選んでいる間、孫娘さんのフランスでの商品仕入れの際のエピソードを聞いたり、彼女の好きな洋服の取り合わせの仕方などを聞くのも楽しみの一つ。店には、フランス語のラジオ放送(か?)が、たびたび流してある........まあ!よほど好きなんですね。
たまの無駄遣いも、これも一つのささやかなヴァカンス。