"法律への差別解消明記に反対する声の中には、法制化した場合、トランス女性を自認する男性が女子トイレに侵入し、性犯罪を起こすようになるといった主張が散見される。福山氏は「性犯罪はそもそも誰であっても犯罪だ」と反論している。"
法律への差別解消明記に賛成する声の中には、法制化した場合、♂が女子トイレに入っても、性犯罪を起こさなければ無害だといった主張が散見される。我々は「その場ではそもそも♂の存在自体が有害だ」と反論している。
法律への差別解消明記に賛成する声の中には、法制化した場合、♂がむやみに女子トイレに入りはしないといった主張が散見される。我々は「♂を咎めたら差別になりうる法的環境ではそもそも♂の可能的存在が脅威なのだ」と反論している。
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