宮ヶ瀬の虹の大橋はあまり良くないイメージが有名ですがビジターセンターから鳥居原ふれあいの館の間の道は適度に曲がっていてまた風景も楽しめるのでよく行ってます。某T先生風に撮ってみました。
春にはカメラおじさんたちがこぞって撮りあう桜も秋には見向きもされません。しかし、程よく紅葉した葉っぱには何故か惹かれるものがありますね。
20年位前には某T先生を真似て週二日は撮影に出かけてましたが流石に今は月一ですかね。もっとも価値観もだいぶ変わったのでわざわざ撮らなくても見ていればいいじゃんと考えるようになりました。そう、自然って人が壊さなければ変わらんものなのですよ。偉くない人たちにはわからんのです!┐(´~`;)┌