地域づくりネットワーク県幹事会が、松本合庁で開催されました。幹事の手厳しい発言で、4時半過ぎまで掛かりました。幹事会のあり方を始め、ネットワークへの、また地域発元気づくり支援金等への積極的な発言が出ました。
№2 “有害鳥獣に負けない米づくり”スタート
~ハウス準備・倍土入れ&もみ蒔き作業~
① 4月1日(土)ハウス準備・もみ蒔き130枚
② 4月8日(土)肥料散布・もみ蒔き作業70枚
ハウスのビニール掛け直しと整地(ビニール敷き)
作業時間午前8時から午後3時までお願いします。
○苗箱に新聞紙を敷き、培土を入れる。
○籾を蒔いて、被土した後ハウス内に並べて、散水します。200枚
今後の予定
① 水路取水口さらい及び肥料散布 4月中頃から
② 電気柵設置・補修 5月上旬
③ 肥料散布・耕起 4月下旬から
④ 荒代・植代 5月初旬から5月中旬まで
⑤ 田植え 5月27日(土)午前8時から
※田植えまでの間で、肥料散布、耕起、荒代、植代等がありますので、都合付く方はお手伝いをお願い致します。事前に連絡頂ければ、助かります。 福寿草の里信州沢底田んぼオーナー事務局
Tel:0266-41-0686 Fax:0266-41-0605 Cell:090-9158-4991 E-mail:aruga4510@po32.lcv.ne.jp
追伸:作業の見える化、情報の共有化などが、今年の課題ではないでしょうか。それから収穫の喜びが、感じられる米づくりを目指さないといけません。参加者がもう少し増えれば、否こじんまりと・・・・(酔)