世田谷一家殺人のときは証拠物件がたくさんあった。
でも役にたたなかった。
おとり物件だと私は思っている。
だからこの衣装は記憶に残るように意図的にやったものではないか?
と思えてしまう。
あまりに目立って、人の記憶に残るからだ。
普段はきっとまったく異なる感じだと思う。
思い出す点は、背の高さ、がさばりかた。
年なんか人によって感じ方が違うから参考にならない。
可能なら匂い。体臭というか。
タバコ臭、薬品の臭い、化粧品(ポマードのような)等々。
地元の人たち、頑張れ。
5/12 シトロンプレッセ これ、レモンを絞ったの
オレンジでもいう。オレンジプレッセ。
夏になると飲みたくなる飲み物だ。
水で割ったり、氷を入れたり、砂糖を入れてもいい。
暑い日や、疲れたときなんか、絞ったただけのレモン汁を何もいれずに
飲むことがある。 酸っぱいはずのレモンが甘いのだ。
最近思い出した絞ったレモンが容器に入ったのがあった。
レモン100%とあるので、一応信じている。
それをコップに何滴も入れて、シトロンプレッセをやっている。
水は入れるけど、おいしい。
昼の野菜サラダも酢はやめて、レモンとマヨにした。
これ便利で、ガラス瓶に入れて、オレンジのもほしい。
絞るのって面倒。
5/12 ポーチドエッグ
最近、一番簡単な卵の食べ方だと思ってやっている。
お湯に(水でもいい)卵を落として、塊だしたら、鍋底につかないように
形を整える。
もちろん、味噌汁やスープに入れるのでもいい。
私がただの水に入れるのは味が後からつけられるから。
今日はマヨネーズで食べた。
塩はいやだし、他になかった。
ゆで卵でもいいのだけど、ポーチドのほうが早い。
思い出した。
ゆで卵をすると殻の内側についた皮が白身についてとりきれないことがある。
でも先日の卵の話で、これはこれで貴重な養分があるので、食べてもいいそう。
黄身についているカラザ?というのかな? あれも食べていいそう。
昼は他に、トマトとキュウリとチンゲン菜のサラダ。
これにレモン汁とマヨ。
食べながらジャガイモがあればと思ったのだけど、
パスタがあった。
次はスパゲッティを折って3cmくらいにして、マカロニ代わりに入れてみよう。
5/12 今朝の長野の地震
M5.1 深さ10km
長野県北部と言ったけど、どこなんだろう?
長野がこういう大きな地震のある原因はなんだろうと思っている。
長野って火山はある?
プレートのどの辺にあるんだろう?
東北の震災のあと、まもなく長野で地震があったけど、
今度はこっちが先で、どこに地震があるだろう?
5/12 涙ついでに、スワちゃんの話だ
例の店の防犯カメラに巣を作ってしまったスワちゃん。
私はあきらめなと言ったのだけど、わずかな隙間にまた巣を作ったのだ。
私は今回は店の人はどんなひどいことをやるかと、買い物もないのに毎日見に行っていた。
昨日か、行ったら、下の商品は並べ替えられて、防犯カメラには箱がつるしてあった。
今朝、どうなったろうと行ったら、お父さんツバメは箱の淵に止まって
私を見ていた。 なんか得意げだった。お母さんツバメは巣の中にいた。
ありがとう、どんだけお店に感謝したことか。
涙が出そうだった。
きっとお店にはツバメの恩返しがあるよ。
お店にはゴキブリなんかいないけど、ゴキがいたら薬ではなく、
スリッパで気絶させて、箱に入れておけど、
ツバメが処分するよ、
薬はダメよ、ツバメも死んじゃう。
2 Nスタで見たカラスの話
5/12 Nスタで見たカラスの話
カーコはハシブト でもカオはどうだか? 頭がスベっとしている。
大ちゃんはハシボソ。
今回起こったことを見て、カラスはすごく臆病だから
何かされなければ攻撃してこないと断言できる。
カラスの臆病さは信じがたいほど。
ゆくゆく殺されちゃうという判断はこの捕獲ではなくて保護したおばさんの見解。
この人、カラスがたくさんいる山に返してやるとか言ったそうだけど、
カラスは縄張りがあるからね、たくさん集団で生活している群れの中に
見知しらぬ、1羽を放したら、この子はいじめられるだろう。
すごく心配です。
錦糸町に戻してあげてほしい。
そして、人間は日本語でいいよ、たくさん、話しかけてあげて。
カラスは今朝聞いていたら、九官鳥と同じ種類だとか。
すでに、話すカラスはテレビで見たけど、
私のカラスの1羽も私の名前を知っていて、呼ばれたことがあった。
犬の真似をするカラスの話も今朝聞いたけど、
私の前で犬の真似をしのを見たことある。
これは2回くらい投稿した。
脳化指数の話は前にも出て、私も書いた。
私はこういう数値は知らなかったけど、鳥(カラスではなく)一般と頻繁に接していて、
鳥は犬なんかよりはるかにお利口。
これに気がついたときは、驚愕だった。それは犬が大好きだったから。
鳥と犬の差は考えること。それから鳥は言葉が精巧なので、親から子を知識を伝えていく。
この差は大きい。
雀は縄張りを持たない博愛の鳥だけど、
カラスは縄張りを持つだけでなく、先日も書いたけど、アルビノのカラスを仲間はずれに
するようなこともする。
錦糸町のカラスはきっとその辺りで育って、少しずつ人に慣れていったのだろう。
誰か女性に向かって行って、その女性が止めてなんて言ったけど
こういう時は、周囲にいた人間が注意しないと。
駄目だよ、そんなことしたら!! とか、
女性をいじめるな! とか。
そんなこと言っても、カラスはわからないは間違い。
わかる。
カラスににらまれたら、怖いって言った人が今朝ラジオでいたけど、
そういう時にうまく鎮めるためには挨拶しよう。
「おはよう」 とか、「元気か?」とか話しかけよう。
内心怖くても、平静を装って言葉をかければ、向こうも落ち着く。
カラスだから、人間だから違うんだという差別があかんのよ。
自転車のおじさんが10年前手当てしたカラスになつかれたと言ったけど、
カラスは恩に着ることをやる。
恩にきることを知っている。
冬樹さんの雀と同じだ。
罰金だ、刑務所だと脅すのは本当に冷酷に聞こえる。
でも捕まえて、手なずけてというのはアカンと思う。
このカラスも冬樹さんの雀も、嫌なら行くよ。
一緒にいるのは信頼して、頼りにしているからだ。
それがいけないと思いますか?
日本は窓を開けてあっても、網戸があるから、鳥は入ってこれない。
でもパリでは窓が開いていると、雀たちは中に入ってきた。
留守中でも、窓を交叉してあるから、わずかな隙間から入ってきていた。
帰宅してまずやることは雀を外に出すことだった.
私は雀や窓に来る鳥たちは大好きだったけど、中に入れて一緒に暮らそうなんて
思ったことはない。
それはお互いに自由、ファーストだから。
ついでだ、もう投稿したことあるけど、道で拾った岩ツバメの話をしよう。
助けるためにそこら中に電話したけど、だれもいなくて、夜その子を家に泊めた。
枕元のベッド下に箱を入れて、灯りもつけておいた。
時々起きて様子を見て、水を飲ませて、ウトウトしてしまった。
ハッとして目が覚めたけど、その子は逝ってしまっていた。
でも翌年の夏、岩ツバメの群れが中庭をグルグル回って、見ている私に何か言っていった。
なんていう不思議なことだ。
あの子は一度も声を出していないけど、自分の居場所や起こっていることを
仲間に伝えたのだ。
それを1年も経って、その子の家族が私に会いにきた。
鳥のデリカシーはこんなにすごいのだ。
思いだすだけで、涙がにじむ。