8月25日の誕生日前に更新に「青森県運転免許センター」に来ました。
前回は平成26年8月1日に交付を受けておりました。
人生にも更新制度があったらなあ…無事故無違反で10年延長とか。
三内丸山遺跡方面からのアクセスは通行止めになっており、三内中学校から入ってきました。
新しい受付システムを導入して大変スムーズにいきました。
県証紙3850円はどういう流れで国庫に入るのか気になりましたが…。
更新の度に老け顔になってゆくのがよくわかります。
反射材を買わなくてもよくなります(^^;。遺影写真と連動になっていればスゴイでしょうね。
自動運転やAI導入でこの制度も変わるでしょうね。
また少子高齢化の影響がどのように免許更新に出るのか想像してみると湧く湧く土器土器三内丸山状態になります(^o^)/
最後のビデオはリアリティーがあり、命の重みを感じました。
日経MJの「暮らしを変えた立役者」。
立ち食いそば一筋の丹道夫氏の波瀾万丈な人生はニトリの似鳥昭雄会長に似て読者を惹き付けます。
現在執筆掲載中の日本経済新聞の「私の履歴書」の高村正彦副総裁の記事は通りいっぺんの自己満足話で最後まで読めるかどうか…。
前向きで明るいジェットコースターのような実話に私は勇気を貰います。拍手!
今日は「送り盆」。
ご先祖様がナスの牛に跨がり、別れを惜しんであの世に帰られる日であります。
世の中、良いことも、悪いことも、すべて移り変わります。
ケ・セラ・セラ!
ラ・セラ・セラ!
人生は、なるようにしかなりません!諸行無常!