江戸の粋 小物細工、指物師の技法を受継ぐ細工物の小粋な世界をご覧下さい。

江戸には沢山の職人が技を競っていました。その人達が技を磨くため、細工の極致を極めたのが小物細工です。

四六時中やさしくするのは難しい!!

2019年01月09日 | 日々の栞

こんにちは 今日は北風がすごく強くて寒くって

夫が自転車で整形に行って転んだりしても困るので 

送迎することにして


最近 直前の事を忘れる?覚えていられない? 夫です

今朝も診察券と保険証が見つからなくて ひと騒動です

挙句に「オカアサンに預けたと思うけど…」と


私 帰りに迎えに行って踏切で止まって左右を確認して

渡り切ったとたんに「今踏切で止まらなかったでしょ

「おまわり(さん)がいたら捕まるよ」って

思わず イラッとして 


病気とは百も承知していますけど 

直前の物忘れ以外は全く普通なので

特に運転の時には自分の方が上手いと思っているのであれこれ指図して

もう「うるさい~」って言いたいんですけど 

こちらの方はいつもぐっと我慢して言わせておきますけど 

私の修業は今 始まったばかりです


昨日のお昼ご飯は「しらこばと工房」まで行って

今年初の焼き立てのパンを買ってきました

美味しくって食べすぎてしまう



夕食は「幸楽苑」のラーメンを食べに行って来ました

上の写真のラーメンが婿殿に券を貰った無料のラーメンです


「まるちゃんの生醤油ラーメン」で私が作った方が

自分好みで好きかも でした


誰かさんはどこに行っても味噌ラーメンが一番好きで

「美味しい~」って言ってました


餃子も私は「満州の餃子」の方が好みかも…