どぶがいの屋外アクア

コロナは茶番。世間体を過剰に気にすると権力者に搾取される。おかしいことはおかしいと主張しよう!

ワクチンの副作用について

2022-01-11 08:35:50 | 日記

コロナワクチン接種が原因と思われる死亡者は少なくとも1400人以上です。この記事で取材を受けた方のように重篤な副作用に苦しみ続けている方々は決して少なくないようです。



僕自身は2ヶ月前に2回接種し、1回目はほぼ無しで2回目は38.5℃の副作用がありました。今は何ともないですが、3回目もし打った場合はもっと強い副作用が出ることを考えてしまいますし、命に関わると思うと僕は3回目は打たないことにしました。

僕は反ワクチンではありませんでしたし、今まではワクチンについては傍観していましたが…年末辺りから不信感が強くなってきました。
というのもワイドショー等お抱えの専門家のおっしゃるワクチンの効果って二点三点しているのですよね。

接種当初はワクチンは感染予防効果があるというお話だったと思いますが…いつしか感染を防ぐものではなく、飽くまで重症化を防ぐものであると効果についての話がすり替わっていきましたよね。


コロナそのものが未知のウイルスであった(過去形)ということもあり、対応が後手になってしまった部分は多目に見た方が良いかもしれません。



しかし、ワクチンのメリットばかりをゴリ押しし、冒頭のヤフーニュースで起こってしまったような副作用や不審死のリスクをまともに説明しない、取り上げないのは不誠実です。デマダー、陰謀論ダー等と反ワクチンの人達を小馬鹿にするような風潮もありますが、反ワクチンの人達が怒って反発するのはごもっともだと思いますよ。
コロナワクチンを普及させたいなら科学的根拠を示すべきです。重症化リスクの少ない若年層はワクチンの副作用のリスクの方が大きい訳で、ゴリ押しするお医者様はヤブだと疑いましょう!

ワクチンに慎重な専門家は出さずにワクチン推進派の専門家ばかりメディア露出させているのは、やはり利権で動いているのでは無いかと疑ってしまいます。








オミクロンを主としたコロナウイルスについても私見込みで書いていきましょう。



オミクロンに関しては感染者の数に囚われないことが大事だと思います。無症状・軽症者が殆どな訳ですし、こちらの木村医師の主張のように共存をするのがベストでは無いかと思います。


オミクロンのお話はサラッと終わりにしまして…

コロナに対する自粛・対策は日常生活や経済と天秤にかけて行うべきだと僕は思っています。
ですので、僕は感染対策しつつ旅行等の外出をして、そこそこに経済を回しつつエンジョイするのがベストじゃないかという話をブログ内でしてきました。

しかし、とある方にこのような批判を度々受けています。
「感染対策したかどうかは関係ない、迎える側の心情を尊重しろ」
「お前の主張はいつも一方的で稚拙だ」等とディスられましたw

因みにこのお方に数ヵ月前に当ブログに「専門家が議論に議論を重ねてきたから今がある、だから不満があっても政府の要請には絶対に従うべきだ」
「物事は常に多角的に見ないといけない、あなたの考えでは世の中は極論に染まってしまう」といった具合で説教まがいのコメントをして頂いたことがありますw


彼は一般市民の生命や生活がかかっているというのにあまりにものんきというか視野が狭いというか…○カに付ける薬は無いということです。

うつ・自殺はコロナ禍によってますます増えてしまっています。過剰な自粛や対策で若年層の自由を奪ってしまっていることに何も疑問を感じないのでしょう。お偉いさんの言っていることだからと自粛を美徳・マナーだと押し付ける彼の姿勢はあまりにも傲慢だと思います。

彼の言う通り、物事を多角的に考えて自粛し過ぎによる弊害まで考えるのがベストだと思います。彼もワイドショーの印象操作の被害者なんでしょうけど…情報の取捨選択は大事だと思います。

タナゴ釣りしたいなら、やせ我慢しないで県外でもどこでも行けばいいのでは?法律やマナーを守れば問題は殆どないでしょ。









自分の体や生活が大事か世間体が大事かは人それぞれかもしれませんけどね。石頭なお方がいらっしゃるので、反論の意味合いも込めて、改めてワクチンのリスクとオミクロンについて書かせて頂きましたよ。根拠がある有用な批判なら、僕もひれ伏せますが…



↑ヒマな時にこちらの記事も読んでみてくださいな