危険な時間帯に入った。震度4前後の地震で止まる。現象もM5前後の現象であり、M7.0以上の地震はない。結果震度5も地盤の関係で起きてもおかしくない。従前からの地盤の弱い西日本、震災後に弱くなった東日本の震源は、該当する。海溝型の地震も警戒感を持っているが、従前の震源が活発化している。指摘していた震源がやっと動いた場所もある。季節外れの真夏日が続く。このままだと空梅雨の天候になるかもしれない。また、短期集中型の豪雨になる。温暖化の極端なブレが起きる。そのため大地も動く。気温32度越え地震に警戒をしていたが、福岡の地震はまさに32度越えの地震だったかも知れない。その結果、連動に状態に入った。弱い地震に警戒は、連動の状態になるからである。今日も脱水症状に警戒とともに地震にも注意はしてほしい。空は、にぎやかな状態になる。