大潮に入る前に地下水に変化が大きく起きた。コロナホールも危険地帯に入る。この状態で、降雨条件を考慮しなければ震度4前後の地震になる。可能性は否定しない。特に長野・岐阜に警戒感をもっている。震源はM5クラスが北部、M6クラスが南部にある。危険性の高い状態になっていく。海外は、M7クラスの地震に警戒感がある。起きる可能性は高い。まだ微妙な手探り状態であるが、災害は弱い地域に何度も繰り返し起きる。九州地方の豪雨は、過去にない豪雨が何度も起きるようになった。地震が起きなけらば、水害と本当に厳しい環境になっている。微妙な状態だが、災害に警戒である。