パプアニューギニアでM7クラスの地震が起きた。コロナホールがダブル型で発生している。太陽の変化が起きて、即反応したことになる。横須賀の異臭騒ぎもあった。相模湾の地震もあった。嫌な前兆であることは間違いがない。災害の複合化が現実になりつつある。降雨条件であるが、海溝型のM6クラスは起きてもおかしくない。震度4以内の地震と震度4の可能性は否定しない。長梅雨になっているが、開ければ猛暑になる。歯車の噛み合わせが微妙にずれだしてきた。大地は活発に動きたがっている。地震には注意であり、変化には警戒である。