震災のころとは条件が違う。気圧差は起きていてもアジア全図での状態であり、震災前にはM7クラスが活発に起きていた。ニュージーランド付近でもM7クラスが起きていた。今朝も条件はなく、静穏になっている。海外の地震もM6クラスが起きるかにあり、太陽の変化待ちになっている。朝の現象はM4前後の状態である。震災時も現象は弱かった。しかし、震源は間違いなく成長していた。今は違う。静穏の時間帯であるが、変化には注意である。平穏な生活が、早く戻ることを願うが、明らかに戦時経済に入りつつある。過去の配給制度にはならないとは思うが、自滅の道を選択しないことを祈るだけである。頑張りましょう。