コロナホールはダブル型に変化した。29日の大潮で影響と重なる。28日は降雨条件となるが、未明から変化には警戒である。今日は起きても震度3前後の状態である。不安になるような状態はない。つかの間の静穏さかはまだわからないが、現象も弱い。変化待ちに入った。
国内は起きても震度3前後の状態である。太陽の変化待ちになっている。海外もM4クラスで止まった状態である。地磁気の乱れが起きる予報だが、影響が出れば活発化する。大潮付近までの静穏な時間帯であって欲しい。今日から聖火が各地を回る。大地の静穏な状態になって欲しいと思うが、願いが叶うことを祈っている。コロナ感染の中で、明るい光になって欲しい。
コロナホールは、危険地帯を通過した。CME発生の影響が今日から明日には起きる予報になっているが、影響は微妙な状態と判断している。国内は起きても震度3前後の状態である。静穏化に変化した。静穏になると今日は震度3前後が起きる可能性は高いが、起きても予測の範囲で止まる。しかし、地震活動は活発である。依然ニュージーランド付近の余震は続いている。その影響で、日本でも活発化になるが、国内は東西バランスに警戒感はもっている。しかし、この段階では29日からの大潮、満月に向かう展開と判断している。緊急事態宣言が解除され、人混みも起きている。本当に嫌な時代でもあるが、頑張るしかない。
コロナホールは、危険地帯にあり、20日発生のCMEの影響も起きる。その他条件もあるが、M5前後の地震には警戒である。M7に関しては潮目になる明日の変化次第だが、45度付近の長期化で変化が弱いとみている。起きても震度4前後の状態である。熊本地震の例があるが、震源にM7クラスが確認できていた。現在の震源の状態は、M7クラスの震源があるが、宮城県沖付近になる。福島との連動状態であるが、ニュージーランド付近の余震は続いている。この影響が大きいとみているが、警戒感を持った状態が続く。地下水は、21日に変化したといえるが、大地の聴診器である。重要な観測データであり、支援はしてほしいと思う。嫌な季節だが、桜が満開になった。さいたま市はまだだが、季節の変化は起きている。
地下水変化がメンテナンス作業のため更新ができていない。富山の井戸4本の変化は、1本だけが上昇した。問題は、太陽の状態で、コロナホールはまだ危険地帯にある。20日CMEの発生観測があり、地磁気の乱れは起きる状態になっている。そのため地震は活発化している。予測通りの震源で地震は起きているが、いやな状態でもある。今日は地磁気の乱れの影響を受ければM5クラスの地震は起きる。震源によってはM6クラスは否定しない。海外もM6クラスの地震は起きてもおかしくない。活発化しているので、警戒は必要である。今日は遠方に行く用事があり、各地の震源分析は休止しているが、地震には警戒してほしい。緊急事態宣言は解除になったが、変異株には警戒している。