インドネシアでM7.0の超深発が起きた。条件のない中での地震は、超深発になるが今回も同様の状態である。なぜか超深発が多い。地球の核の問題なのかはわからないが、多いと感じる。昨日は熊本地震が起きた日であるが、特異日になるのかも知れない。過去にない本震が後からのパターンであるが、東日本の震災も同様である。超深発は、誘導地震とみているが、今年のは単発型にはなっている。日本付近は、今日は降雨条件である。起きても震度4以内であり、震度4は海溝型の地震になる。変化が読み切れない部分があるが、実証的に積みかねていく以外にない。
地下水変化2日目、フレアはCクラスしか条件がない。大きな地震はない。海外もM5クラス中心になる。変化待ちにが続く。昨日はカナダでM6.0が起きた。珍しい地域での地震であった。今日はそこまでの状態ではない。微妙な変化でも今は起きるが、変化がおきるかにある。静穏な時間帯である。黄砂もひどい状態であった。まだ油断はできないが、人類の生存が脅かされる時代になった。人間同士の争いではない。危機に気づき破滅的な見方は無用である。
地下水変化、気圧差、下弦の月、CMEの影響が今日の条件である。海外でM6クラスが起きるかにある。国内はM5クラス震度4以内の状態が続く。まだ変化待ちになっている。今日も黄砂に警戒が続く。二十日に向けた動きになるが、Jアラートで更新の時間が遅れた。危機を煽るような動きだが、冷静に対処するしかない。まだ牽制の状態だが、ミスが起きればわからない。人間が愚かになったのかも知れない。
海外の地震もM5クラス中心になった。この状態で、地下水に変化がおきればM6クラスの可能性は高い。今日も静穏の状態が続く。国内も同様になっている。起きても震度4以内の状態が最大値になる。大きな地震はない。今日は、黄砂の飛来が起きる。花粉症の方につらい時間帯になる。無理な外出は控えることがベストかも知れない。異常気象は続く。今日も気温は高い。地震は変化待ちになっている。
地下水変化4日目、コロナホール西40度、CMEの発生、気圧差で海外の地震はM6クラスは起きてもおかしくない。国内は依然M5クラス震度4以内の状態である。カムチャッカ半島で大きな噴火が起きた。北の変化はさらに続く。アリューシャン列島、千島列島の地震には強い警戒感をもっている。バランス展開で考えると北のバランスが取れていない。地震は活発化しているが、中々条件の一致がないと巨大地震より大噴火に変化する。地下水の連続上昇、大潮の時間帯での発生がなかっただけに変化したのかも知れない。ただ日本も愛知県西部や滋賀県北部、徳島県と弱いが微妙な地域での地震が起きている。変化には警戒が続く。