あるウソつきのブログ

日本の左翼が売国的すぎて、本当の左翼がいない事を嘆く、多分左翼的な人のブログです。

見れるもんなら見て見やがれ

2008年05月21日 12時06分15秒 | 国際
 劇的に目が良くなる視力検査があるらしい。

 この仕事(情報処理サービス業)を始めて以来十数年。裸眼で右目だけ2.0を維持している俺。とは言え、視力は落ちてきていた。
 2.0のところにある「c」はだんだん見難くなっている。

 だが、今ならまだ、視力検査シートの一番下まで見る事ができる。
 劇的に目がよくなるという視力検査のシートならば、もしかしたら一番下までハッキリクッキリ見えるかもしれない。いざ、挑戦!

 
 おおっ。こ、これは…。うーむ。なるほどこれは、下まで見るやる気が出ようものだ。(男限定。オリジナルはこの絵のリンク先を参照)

 俺的嗜好に合っていないので、別に前屈みにはなりはしないものの、この発想力はきっと日本人にはない。凄い。

 つーか、うおー。下まで見えねえよ。何やってんだよ一番下!


 んで、モノはデジタルなわけである。拡大できる。
 と、言う事で、一番下の列を拡大。それがこれ。
 

 なんだ。拡大しても何しているかわからん。
 でも、これ実写だし。何かしているはずなんだ…。わ、わかんねぇっすよ。このもんもんとした気持ちをどうしてくれるんだよぅ。

 結局、俺の2.0の視力をもってしても、この「劇的に目がよくなる視力検査」に敗北したのであった。妄想力の間違いじゃねぇのかコレ…。


 ふと思ったんだが、既存のAV等を徐々に小さくしていき、クライマックスシーンで極小にするフリーソフトがあればいいんだよな。クライマックスシーンで抜けたら2.0とか。
 すごい汎用的(これで女性も用途に耐えうるから)で面白そうなツールなんだが、誰か作らないかなぁ。
 つーか有名絵師がこの発想をぱくってなんらかのキャラ絵でコレをやったら普通に商売が成り立つような気がする。抱き枕みたいに。


 そこでふと、ある人物が思い浮かんだ。その名は「チャンコ増田」

 …嗚呼。俺の知的レベルがしれようものだな。