あるウソつきのブログ

日本の左翼が売国的すぎて、本当の左翼がいない事を嘆く、多分左翼的な人のブログです。

何故かいつも、韓国がらみの事件はミステリー

2009年11月17日 22時43分53秒 | 特定亜細亜
 いい加減に、韓国については渡航制限を設ける時期にきているのではないだろうか。正しい情報が外務省からもたらされていなかったと、犠牲者は国を訴える事ができるのではないだろうかとすら思う。

 無論、先日の釜山の射撃場の事故の事である。日本人観光客が8人なくなったという。

 先週日曜日、11/15の日経朝刊の社会面では、第一通報者が「自分が放火したが、怪我をしたから救急車できてほしい」という内容の通報をしたという一文がある。
 残念ながら、ネット版には未掲載だそうだが、その後も「放火との情報もある」と臭わせた報道が続報で流れている。

 ま、どこも断定していないが、放火大国韓国である。ハングル報道しかないが、現場はガソリン臭が立ち込めているそうで、まず放火で間違いなかろう。普通に日本国内では報道規制が敷かれている模様。故にあえて断定して話を進めるが、この放火犯を放火に走らせた要因はなんだろう。

 ヒント1。

 釜山の射撃場の火災はこれが初めてではない。

【中央日報社説】釜山火災惨事…また表出した慢性的安全不感症

釜山(プサン)実弾射撃場火災惨事は、多くの類似事故にもかかわらず、全不感症から抜け出せない韓国社会の恥ずかしい断面を改めて見せることになった。
さらに犠牲者の大半が日本人観光客であり、国際的な恥も免れなくなった。
アフリカの落後地域ならまだしも、世界10位圏の経済大国で起きた事故とは信じ難い後進的要素があちこちに見られる。 (以下略)


 ヒントその2。
 11月14日同日、日本の長崎にて、日韓クラブCS(プロ野球の試合)があった。
 2時24分頃、それまで3-1で韓国起亜タイガースリードの7回表、巨人軍のビッグイニングで一挙7点。大逆転。
 2時26分、火災の通報。

 ヒントその3。
 犠牲者は日本の長崎在住。


 第1報の通報者が、まず自分が放火していると証言していた事が本当だとすると、日本人が韓国で通報する事はまず考えられない。
 自然、犯人は韓国人である可能性が非常に高いわけだが。
 なんという偶然か。その通報タイミングは、日韓クラブCSで、日本が大逆転し、多くの韓国人の失望と怒りが頂点に達した瞬間であった…。

 いやまあ、これ以上は語るまい。
 各々が、この事実から、いろいろと想像を巡らせればよかろう。不謹慎だけど。

 証拠はない。犯人が何者なのかサッパリわからない。決定的瞬間の2分前に、なぜか全監視カメラが壊れるという天文学的確率の偶然による事態により、検証は困難を極めるだろう。
 犯人が日本人である可能性だってある。実際、半島のネットでは、「日本人が犯人だ」「日本人に殺された同胞を思い出せ」と、ある意味非常に正直な書き込みを散見する。

 …。

 韓国旅行に行く人に言いたい。
 それでもアンタ達は韓国へ旅行に行くのかと。俺は、個人的に


「渡航の延期をお勧めします」