驚いた・・・と言うか、やられたぁ~という気持ちになった
8月6日の地方紙に小坂町が廃校利用し地域滞在・交流型の日本語学校を開設したというニュースが掲載された。
なんでも、午前中に日本語を学び、午後からは地域の暮らしを体験し住民との交流を行うのだとか。
8月6日付 北鹿新聞より
北鹿新聞記事「小坂町 日本語学校が開校 10カ国から24人参加 七滝活性化センター」
きりたんぽFM記事「滞在型の日本語学校が開校 小坂町」
これって、名も無き田舎者が4月1日に掲載した「鹿角市 新たな労働人口策を発表」https://blog.goo.ne.jp/kadzuno/d/20190401 と
よく似ている・・地域滞在か労働かの違いで、廃校利用や日本語学校開設などほぼ同じだ。
名も無き田舎者、4月1日はエイプリルフールに合わせの記事掲載をしているのだが、
今年は、鹿角にとって働き手不足を解決するためには今後外国人労働力は欠かせないという考えから
行政が「試してみよう!やってみよう!」としたら実現可能な事を書かせてもらったのだが
まさか、隣町で現実化するとは思ってもみなかったし、
行政の発想力の違いや思い切りの良さを比較してしまった。
シッカリしろ・・・
8月6日の地方紙に小坂町が廃校利用し地域滞在・交流型の日本語学校を開設したというニュースが掲載された。
なんでも、午前中に日本語を学び、午後からは地域の暮らしを体験し住民との交流を行うのだとか。
8月6日付 北鹿新聞より
北鹿新聞記事「小坂町 日本語学校が開校 10カ国から24人参加 七滝活性化センター」
きりたんぽFM記事「滞在型の日本語学校が開校 小坂町」
これって、名も無き田舎者が4月1日に掲載した「鹿角市 新たな労働人口策を発表」https://blog.goo.ne.jp/kadzuno/d/20190401 と
よく似ている・・地域滞在か労働かの違いで、廃校利用や日本語学校開設などほぼ同じだ。
名も無き田舎者、4月1日はエイプリルフールに合わせの記事掲載をしているのだが、
今年は、鹿角にとって働き手不足を解決するためには今後外国人労働力は欠かせないという考えから
行政が「試してみよう!やってみよう!」としたら実現可能な事を書かせてもらったのだが
まさか、隣町で現実化するとは思ってもみなかったし、
行政の発想力の違いや思い切りの良さを比較してしまった。
シッカリしろ・・・