「東の窓」のDatabox-5「マンスリーランキング」のページ「一口コメント」に掲載する「今日の写真」を集めました。
令和6年1月22日(月)
【今日の写真】
今日の写真は、我が家の庭のプランターに植えている「八重咲ストック」の3株です。花の少ないこの時期に、花を咲かせている健気な株です。去年の12月初めに買い求めた物です。楽しんでいます。
(1/22)
【身近な話題】今日も、どんよりと空一面の雲が広がっています。時折射す太陽光が何よりの暖房です。今朝は深い朝霧が高原特有の雰囲気を盛り上げていました。
我が体重は、73.1㎏(+100g)
【話題】1/22(月) 8:40*Hint-Pot*配信
『カレーのルーと粉の違い 栄養バランスが整う具材や付け合わせとは 栄養士に聞いた』
1月22日は「カレーの日」。1982年のこの日、全国学校栄養士協議会が「学校給食にカレーを提供しよう」と呼びかけたことがきっかけとなり、健康で豊かな食生活の実現を目指し、全日本カレー工業協同組合が設けた記念日です。日本の“国民食”ともいえるほど、幅広い年齢層に人気のカレー。どんな栄養メリットがあるのか、また、具材や付け合わせとして相性が良い食材などを、栄養士で元家庭科教諭の和漢歩実さんに伺いました。
【私見】今日はカレーの日ということのようですね。自分で一から作ることはありません。レトルトがほとんどですね。「ボンカレー」という一番歴史のあるカレー「松山容子さん」がコマーシャルに出ていました。亡妻と同じ高校の同期生だったようです。
令和5年12月31日(日)
【今日の写真】
今日の写真は、我が家の近くの土手に生えている「竜胆」の野良生えです。まだ蕾のままでした。来年の辰年に因んで竜の文字が入っている「竜胆(リンドウ)」を取り上げてみました。
(12/31)
【身近な話題】いよいよ今年も今日1日となりました。この書き込みも今年最後となります。2003年から続いています。よくも飽きもせず、読者もいないサイトを続けてきたものです。でも、それでいいのです、ボケ防止という側面もあり今後も可能な限り、続けてみたいと思います。明日はいよいよ2024年の新年です。皆様残り僅かですが、良い大晦日をお迎えください。そして、輝かしい新年を・・・・。
我が体重は、71.7㎏(+200g)
【話題】12/31(日) 11:30*レタスクラブ*配信
『実は大晦日に食べてもOK! 知って楽しいおせち料理の由来としきたり』
年末年始には、古くから伝わる風習がたくさんあります。でもその意味や正しい作法は、意外と知らないもの。いざというときに迷わないよう、年末年始のしきたりやマナーを「現代礼法研究所」主宰の岩下宣子先生に教えてもらいました。
今回は、おせち料理。なぜお正月に食べるのか、重箱に詰められたお料理にどんな意味があるのか。知っておきたい由来やしきたりをご紹介しましょう。
■年越しのお祝い料理として大晦日の夜に食べてもOK
「おせちという言葉は「お節句(節供)」が変化したもので、昔は五節句のお祝い料理すべてがおせち料理と呼ばれていました。そのうち、節日の中でも特におめでたいお正月だけが別格に扱われ、今では、おせち料理はお正月料理だけをさすようになりました」(岩下先生)
おせちは年神様への供え物として、五穀豊穣や健康、子孫繁栄の願いを込めて作り、昔は「日が暮れたら日付けが変わる」という考え方だったので、年越しのお祝い料理として大晦日の夕食に食べていました。
【私見】私事で恐縮ですが、私の家は、70年位前は、父親が、お節料理を全部作っていたのを覚えています。そして7人の兄弟姉妹が揃って御節を口にしたものです。今思えばよくぞ料理が出来たものだと感心します。