
今回の夏旅行で、使わせていただいたラウンジは、ANAラウンジ@羽田、ルフトハンザビジネスラウンジ@パリ、ナポリ、フランクフルト、スタアララウンジ@パリ。羽田のANAラウンジを使わせていただくのは、2~3回目のような気がする。最近、食べ物の種類が豊富になってきて嬉しいが、アイスクリームがなくなったのは寂しい。混雑はしていたが、まあまあくつろがせてもらった。ルフトハンザのビジネスラウンジは、すべてシェンゲン協定国内を結ぶゲート用のラウンジなので、国内線ラウンジ。パリのラウンジは、とてもこじんまりとしていたが、ドイツビール完備だ(が、あまり美味しくはなかった)。フランクフルトのラウンジは、さすが本拠地。ものすごく広く、たくさんの人がいて、ざわざわ、がやがや。飲み物や食べ物もたくさんあった。時間があまりなかったので、水しか飲まなかったが。。。そして、パリのスタアララウンジ、、こちらも広さはまあまあ。。びっくりしたのは、中庭があったこと。雨が降っていたので、外には出なかったけど、空が見えて、いい気分転換になるかも。このラウンジには、キリンの缶ビール(桜柄のパッケージ)や衛星版の日本の新聞があった。