とうとう作ってしまいましたよ・・・“読書用”メガネ この1~2年、特に夜になると小さい文字が見え
にくくて辛かったのですが、どうしてもソレを認めたくない自分との戦いがあってメガネを作る決心が
つかずにいました。思えば一昨年、初めて眼科を受診した時の検査でもすでに老眼が発覚していま
したっけね だけどいよいよ観念して、夕方ダンナさまと連れ立って眼鏡店へ。フレーム選びであれ
これ迷い30分くらい悩んだ末に気に入ったものが見つかり、ついでにメガネを下げる可愛い紐も一緒
に買っちゃって、眼鏡店へ行くまでの憂うつな気分はどこへやら、ルンルン気分で初めてのメガネ作り
は終了しました ところが・・・
一緒に行ったダンナさまはガックリ肩を落としています 何故かと言うと、今まで視力が常に1.5は
あったのに、今日の検眼でかなりの遠視と乱視が明らかになったので、急きょ老眼鏡ではなく普通の
メガネを作らなければいけなくなったのです。しかも常時メガネをかけた方が良いということになり、
フレームも選びなおしました(老眼鏡なら必要なときだけかければいいからと、最初はセール品のを
パパッと見て決めていたので)。ミセスファーマーの付き添い程度の気持ちで出かけて行っていた
だけに、この結果には相当ショックだったみたいです
どうでもいいけど「老眼」って言葉、もっと他の表現方法はないものでしょうかね~