無会派 大竹功一の独り言

福島第一原発から約80キロの白河市在住。市議会議員7期目。
老病傷保護犬猫たちと暮らしています。

市議選同様冷ややかな県議選

2015年11月06日 23時03分28秒 | 選挙公営制度
昨日は、133人の方々にアクセスをいただきました。有難うございました。

さて、県議選2日目となりました。今日は、殆ど選挙カーの音も聞こえず、静かな白河市だったように感じます。大変に冷ややかな空気が流れているように感じるのは私だけでしょうか?県議選の話も聞きません。関心のなさだと思われます。

県議選と同様、市議選も冷ややかな空気が流れていました。「選挙はない」と思われていたことが理由の一つでしょう。

さて、「選挙カーは必要か?」というアンケート調査をしたいと考えております。若しくは「選挙公営制度は必要か?」とするかもしれません。選挙カーを、必要ないと思う人、騒音だと考える人もいるようです。また、選挙カーは認めるが、税金使用となると話は違うという市民もいるでしょう。事実、市議選の時には、「その通りだ」と言ってくださる方がたくさんいました。広く多くの市民の皆さんのご意見を頂戴したいと思います。



本日午後、白一小近くで水道管が破裂したようです。個人宅前から滝のように水が溢れ出ていました。この後8時頃通った時にも、同じように工事が行われていました。寒い中、ご苦労様です。早く復旧することを願います。