約2年振りに家庭用ゲーム機を引っ張り出して、「悪魔城ドラキュラ~月下の夜想曲」をやってみました。
あまりに久々なので操作法やアイテム等々、何もかんも忘れておりましたが、いざ始めるとやっぱり楽しい(^m^;)。
ゲーム機は昔々のPSoneしかありませんが、3Dの画面が苦手なので悪魔城シリーズの中でも異色だという横スクロール画面が、私にはちょうど良いです(; ̄ー ̄A。
しかし背景はしっかり3D処理されているので、2重3重に連なる建物内部の奥行きの表現がとても綺麗〃〃。建物のパースの参考にもなりそうです♪。
ゲームを始めると、主人公のアルカードが描きたくなりました(^^ゞ。
でも、最初から絵を起こすのが面倒なので、以前色鉛筆で描いたアルカードの絵をスキャンして、地味~に色鉛筆を剥いで行きました。
作業をしながら、かえって面倒だったかも…ιと思いつつ(苦笑)。
顔の表情だけは変更し、PCでペタペタ色塗り。
原画では文字を入れるために空けてあった場所にお月さんを合成して出来上がり~。
やっぱり、1番面倒だったのは色剥がし作業でしたねぇ。
急がば回れ…(爆)。
あまりに久々なので操作法やアイテム等々、何もかんも忘れておりましたが、いざ始めるとやっぱり楽しい(^m^;)。
ゲーム機は昔々のPSoneしかありませんが、3Dの画面が苦手なので悪魔城シリーズの中でも異色だという横スクロール画面が、私にはちょうど良いです(; ̄ー ̄A。
しかし背景はしっかり3D処理されているので、2重3重に連なる建物内部の奥行きの表現がとても綺麗〃〃。建物のパースの参考にもなりそうです♪。
ゲームを始めると、主人公のアルカードが描きたくなりました(^^ゞ。
でも、最初から絵を起こすのが面倒なので、以前色鉛筆で描いたアルカードの絵をスキャンして、地味~に色鉛筆を剥いで行きました。
作業をしながら、かえって面倒だったかも…ιと思いつつ(苦笑)。
顔の表情だけは変更し、PCでペタペタ色塗り。
原画では文字を入れるために空けてあった場所にお月さんを合成して出来上がり~。
やっぱり、1番面倒だったのは色剥がし作業でしたねぇ。
急がば回れ…(爆)。