
東京帰ってきてもオン行く気になれず。テストモードで、シリエジオ相手にシュープリスでノーダメージチャレンジとかバガモールで撃破チャレンジとか適当に10分程度。やっぱり熱が冷めているわコレ。昨日の分のロボゲのログも見る気になれず、晒しだけさっと見てやめ。自分のパソコンに以前のログが無いからいちいち探すのがめんどくさいというのもあるけれど、晒しは議論も含めて比較的本音に近い意見を見ることが出来るから良し悪しはともかく読んでいて面白い。内容の真偽とかは実際会ってから判断します。鵜呑みにするのは話にならない。
で、上の表について話そうか。何を示したい表かは8月15日の記事二つ見ていると分かるけれど・・・。結果と合わせると酷いね。
腕武器を063ANAR二本からHLR01-CANOPUS二本に換えて測定しました。射撃精度はどちらの武器も95。上の表の赤い欄は063ANAR、緑の欄はHLR01-CANOPUSについて、特定の精度・距離で400発撃ち込んで何発対象に命中したかというもの。細かい測定条件は8月9日の精度の記事参照。距離700はHLR01-CANOPUSの無効化領域に入るため測定不可能、200、300は距離400の結果や063ANARの結果を見て測定する意味がもはや無いものと判断したため未測定。距離400、グリント腕でカノプー撃ってるときとかむなしかった。
問題のwikiコメ原文「実弾兵器の場合、超低精度腕のソブレロ以外の腕部でそれほど精度に差が出ることはない。しかしEN兵器場合かなり精度が変る。ラトナとホワイトグリントではかなりの差が出る。」
自分がやったのは03-AALIYAH/Aの精度37とWHITE-GLINT/ARMSの精度70の比較だから、厳密には腕が異なるものの、静止対象による純粋な精度を見る上ではラトーナだろうがアリーヤだろうが関係ない。射撃安定の静止対象に対する影響は今回の武器で言えば特に問題にならないことは以前示しました。運動性能も関係ない。あくまで精度について。
もう書くのもめんどくさいぐらい明らかだけれど、実弾武器だろうがEN武器だろうが、腕の精度の効き方は、誤差をふまえるとだいたい同程度になります。今回は最大で9発のズレがありますが、%に直すとたかだか2.25%。100発撃って2~3発当たる当たらないってのは同じ武器・精度・距離でも当然のように起こる。
「他の実弾・EN武器だと効き方が違う」とか「ラトーナ腕とグリント腕だと実弾・EN武器で変化する」とかおっしゃるのは結構ですが、その場合はその結果も示してからどうぞ。
とりあえず、今回はwikiコメのミスを示しただけですが、ついでにわかったこととしては、063ANARの弾もHLR01-CANOPUSの弾も判定の大きさは大体一緒ってことでいいのだろうか。カノプーが判定でかくて当たりやすいとかそういうことは無い?
…ところで、昨日のgooブログの方の閲覧数が2016とかなってて
。 。
/ / ポーン!
( Д )
でしたが、訪問者数はいつもどおりで、アクセス解析の方は2種ともいつもどおりでした。何倍水増してんだよコレ。昨日の記事に増える要因は一つもないと思うのだが、一昨日の記事にしても…検索ロボット?