精度?/レギュ1.20 063ANARについて、腕部精度に対する命中率変化とか。
以前は武器を固定した状態で腕の精度を変動させて、命中率や弾痕のバラつきを見ました。
今度は腕の精度を固定した状態で、武器の射撃精度を変えたときの弾痕のバラつきを見ます。今回はかなり軽め。
命中率についてですが、今回も腕部射撃安定を完全に無視しているのに加え、射撃精度によっては武器の種類のせいで適した測定が出来ないために意味が感じられないためやっていません。射撃精度97の武器とかいろいろ無理。ハンドガンとかマシンガンとか射程距離が短い武器を調べると分かりやすいですが、ある程度離れると弾が消えちゃいます。
ライフルやレール等の射撃精度89から98まで。93と97はカテゴリの射程的に測りにくいためシカト。88以下もマシとかショットのカテゴリn(ry
↓今回使った武器とその射撃精度
04-MARVE 89
ACACIA 90
MR-R102 91
GAN02-NSS-WR 92
047ANNR 94
063ANAR 95
051ANNR 96
RG03-KAPTEYN 98
使用機体は今回諸事情により少しフレームが変わっていて、ソーラ頭にライールコアとヒルベルト脚になっています。ちょっと弾痕位置が低かったので機体高を高くしようと考えました。写真見ると意味無い感じでしたが。腕は精度、射撃安定フルチューンの047AN03。
前回と同様、弾痕を撮影しやすいアングラで壁に機体くっつけてもう一方の壁に向かって一部(RG03-KAPTEYNは200発)400発。正確には見ていないので分からないけれども距離1000程度はあります。精度ってのは測定距離が一定ならば、弾痕の分布半径比は等しいと考えられるので距離は遠いほど差が見やすいため好ましいです。
今度は両手じゃなくって右手だけで。分割対戦なので、時間が15分と限られており、RG03-KAPTEYNを400発撃ちこんでいると十分な撮影時間がとれないと判断したため半分の200発というわけです。実際ぶれないから少なくてもいい感じ。
弾痕の分布円を赤で示します。今回は片手のため勝手に真円にしています。
04-MARVE 89

ACACIA 90

MR-R102 91

GAN02-NSS-WR 92

047ANNR 94

063ANAR 95

051ANNR 96

RG03-KAPTEYN 98

それにしてもレール凄いな。腕の精度が高いとはいえ1000程度離れてこれ。
射撃安定の影響っていまいち軽腕で反動大きい武器で見ていないため、これではよくわかりません。スルースルー
で、今回片手だけで弾痕を取ったのは、円の大きさを見るためでもあります。ちょっとグラフ作ってみる。
繰り返しですがあらかじめ言っておかなくてはならないこととして、私はまともに利用可能なキャプチャ環境がありません。映像を取り込むことは出来るけれども、ノートパソコンのスペックがアレで微塵も役に立たない。画像は全て携帯の写メで撮っています。実は、デジカメをこないだ実家帰ったときに古いのもらってきたんですが、近距離でテレビ画面を撮影する際には補正みたいなものがかかってしまって画質が携帯より悪くなるので今回は使いたくない。キャプチャするのと違って撮影誤差ってものが存在するため、円の大きさは正確とは言えません。その上、円の大きさってことで赤い円を書き入れていますが、これも自分の判断で大きさ決定しているため、ここでも誤差が生じえます。諸々の誤差が存在することを了承した上で以下どうぞ。
射撃精度に対して、上の写真の赤い円の直径(ペイントで表示される値、ピクセル?)をまとめると、

グラフ化すると、

なんとなく近似直線を入れるといい感じになっているような。近似式あるけれど、直接的には意味の無い式です。自分の撮影条件でしか出てこない数値ですので、利用するなら何かを基準にして直径の比とかに直さないといけません。キャプチャを使って撮影誤差を無くすことが出来ればもっといいグラフになりそう。
今まさしくここらへん書いていて気づいたんですが、
誤差きついものの、近似式の係数が意味ありげに見える?
-17.717×射撃精度+1773.1
って177とか怪しく見える。たまたま似通っただけという可能性もありますが…
この場合は、弾痕の直径=177○×(1-射撃精度/100)って感じじゃないですかね。単位がピクセルなのでこのままの数字は使えませんが、ゲーム内では、
弾痕の直径(バラつき)=なんかの定数×距離×(1-腕部精度/100)×(1-射撃精度/100)
もちろんこの式にはいろいろ穴があるわけで、射撃反動と射撃安定がどうかかっているのかとか、レギュ1.10までは腕部精度はMAX102だったじゃないかとか…腕部精度よりも射撃精度の影響が強そうにも見える。
MAX100越えについてはレギュで計算式変わったと言っちゃえば無理を通せる?シラネ。
弾痕の直径(バラつき)=なんかの定数×距離×(1-腕部精度/100よりけっこう大きい定数)×(1-射撃精度/100)
どっちかと言うとこうかな?腕部精度的に。腕部精度95で射撃精度49のSAMPAGUITA撃つのと腕部精度49で射撃精度95の063ANAR撃つのとは大分違いますし。
射撃安定高いと連続射撃系について、ある程度の単位時間あたりの射撃反動は完全に殺せるんじゃないかなと全く根拠の無いことを言ってみるテスト。相手が動くとまた違うんでしょうが。
マーヴただでさえ弾少ないのに精度も悪い、それは前からだけれど近距離戦闘死んでる現状じゃ・・・
以前は武器を固定した状態で腕の精度を変動させて、命中率や弾痕のバラつきを見ました。
今度は腕の精度を固定した状態で、武器の射撃精度を変えたときの弾痕のバラつきを見ます。今回はかなり軽め。
命中率についてですが、今回も腕部射撃安定を完全に無視しているのに加え、射撃精度によっては武器の種類のせいで適した測定が出来ないために意味が感じられないためやっていません。射撃精度97の武器とかいろいろ無理。ハンドガンとかマシンガンとか射程距離が短い武器を調べると分かりやすいですが、ある程度離れると弾が消えちゃいます。
ライフルやレール等の射撃精度89から98まで。93と97はカテゴリの射程的に測りにくいためシカト。88以下もマシとかショットのカテゴリn(ry
↓今回使った武器とその射撃精度
04-MARVE 89
ACACIA 90
MR-R102 91
GAN02-NSS-WR 92
047ANNR 94
063ANAR 95
051ANNR 96
RG03-KAPTEYN 98
使用機体は今回諸事情により少しフレームが変わっていて、ソーラ頭にライールコアとヒルベルト脚になっています。ちょっと弾痕位置が低かったので機体高を高くしようと考えました。写真見ると意味無い感じでしたが。腕は精度、射撃安定フルチューンの047AN03。
前回と同様、弾痕を撮影しやすいアングラで壁に機体くっつけてもう一方の壁に向かって一部(RG03-KAPTEYNは200発)400発。正確には見ていないので分からないけれども距離1000程度はあります。精度ってのは測定距離が一定ならば、弾痕の分布半径比は等しいと考えられるので距離は遠いほど差が見やすいため好ましいです。
今度は両手じゃなくって右手だけで。分割対戦なので、時間が15分と限られており、RG03-KAPTEYNを400発撃ちこんでいると十分な撮影時間がとれないと判断したため半分の200発というわけです。実際ぶれないから少なくてもいい感じ。
弾痕の分布円を赤で示します。今回は片手のため勝手に真円にしています。
04-MARVE 89

ACACIA 90

MR-R102 91

GAN02-NSS-WR 92

047ANNR 94

063ANAR 95

051ANNR 96

RG03-KAPTEYN 98

それにしてもレール凄いな。腕の精度が高いとはいえ1000程度離れてこれ。
射撃安定の影響っていまいち軽腕で反動大きい武器で見ていないため、これではよくわかりません。スルースルー
で、今回片手だけで弾痕を取ったのは、円の大きさを見るためでもあります。ちょっとグラフ作ってみる。
繰り返しですがあらかじめ言っておかなくてはならないこととして、私はまともに利用可能なキャプチャ環境がありません。映像を取り込むことは出来るけれども、ノートパソコンのスペックがアレで微塵も役に立たない。画像は全て携帯の写メで撮っています。実は、デジカメをこないだ実家帰ったときに古いのもらってきたんですが、近距離でテレビ画面を撮影する際には補正みたいなものがかかってしまって画質が携帯より悪くなるので今回は使いたくない。キャプチャするのと違って撮影誤差ってものが存在するため、円の大きさは正確とは言えません。その上、円の大きさってことで赤い円を書き入れていますが、これも自分の判断で大きさ決定しているため、ここでも誤差が生じえます。諸々の誤差が存在することを了承した上で以下どうぞ。
射撃精度に対して、上の写真の赤い円の直径(ペイントで表示される値、ピクセル?)をまとめると、

グラフ化すると、

なんとなく近似直線を入れるといい感じになっているような。近似式あるけれど、直接的には意味の無い式です。自分の撮影条件でしか出てこない数値ですので、利用するなら何かを基準にして直径の比とかに直さないといけません。キャプチャを使って撮影誤差を無くすことが出来ればもっといいグラフになりそう。
今まさしくここらへん書いていて気づいたんですが、
誤差きついものの、近似式の係数が意味ありげに見える?
-17.717×射撃精度+1773.1
って177とか怪しく見える。たまたま似通っただけという可能性もありますが…
この場合は、弾痕の直径=177○×(1-射撃精度/100)って感じじゃないですかね。単位がピクセルなのでこのままの数字は使えませんが、ゲーム内では、
弾痕の直径(バラつき)=なんかの定数×距離×(1-腕部精度/100)×(1-射撃精度/100)
もちろんこの式にはいろいろ穴があるわけで、射撃反動と射撃安定がどうかかっているのかとか、レギュ1.10までは腕部精度はMAX102だったじゃないかとか…腕部精度よりも射撃精度の影響が強そうにも見える。
MAX100越えについてはレギュで計算式変わったと言っちゃえば無理を通せる?シラネ。
弾痕の直径(バラつき)=なんかの定数×距離×(1-腕部精度/100よりけっこう大きい定数)×(1-射撃精度/100)
どっちかと言うとこうかな?腕部精度的に。腕部精度95で射撃精度49のSAMPAGUITA撃つのと腕部精度49で射撃精度95の063ANAR撃つのとは大分違いますし。
射撃安定高いと連続射撃系について、ある程度の単位時間あたりの射撃反動は完全に殺せるんじゃないかなと全く根拠の無いことを言ってみるテスト。相手が動くとまた違うんでしょうが。
マーヴただでさえ弾少ないのに精度も悪い、それは前からだけれど近距離戦闘死んでる現状じゃ・・・