今回ほど気合の入った渾身の作品はありません。それはある日、可愛いニャンコの雑誌を、ぷらり本屋で探した事から始まったのです。嫌がるにゃんこの肉球を、デジカメで写す事が、これほど大変だったとは知りませんでした。なんとか今回こぎつけたのは、ニャンコと、作者でもある私との涙ぐましい、信頼のコラボレーションでした。そんな訳で、にゃあ~の可愛い肉球の記載です。あ~~しんどかったです。
愛のミルクです
たびちゃん
ゆきちゃん
結局サンニャンの肉球は何タイプが、何なのかはわかりませんでした。でも可愛いからいいやい!!
See you