劇団前進座の女優・西川かずこさんは、夏のビアパーティーに続いて、
新春旗開きにも駆けつけてくださり民謡「貝殻節」を披露して下さいました。
カラオケがブームですが、何と言っても生で歌う日本の民謡は
人の魂を揺さぶるものがありますね。
この日は、前進座「夢千代日記」公演の中で、歌われた鳥取県民謡
「貝殻節」を披露していただきました。
今度の前進座の公演は5月11日~22日の国立劇場公演で
歌舞伎18番のうち「鳴神」(なるかみ)と古典落語の名作「芝浜の皮財布」です。
これも今から、楽しみですね。
新春旗開きにも駆けつけてくださり民謡「貝殻節」を披露して下さいました。
カラオケがブームですが、何と言っても生で歌う日本の民謡は
人の魂を揺さぶるものがありますね。
この日は、前進座「夢千代日記」公演の中で、歌われた鳥取県民謡
「貝殻節」を披露していただきました。
今度の前進座の公演は5月11日~22日の国立劇場公演で
歌舞伎18番のうち「鳴神」(なるかみ)と古典落語の名作「芝浜の皮財布」です。
これも今から、楽しみですね。