1月20日(木)昼、一人でも、誰でも入れる労働組合CU東京文京支部も
本郷三丁目交差点で今年最初の宣伝行動を行い、始動しはじめました。
若手の出版労働者や土建の若い書記さんが自転車で応援に駆付けてくれました。
こうして誰もが新しい組合作りに協力していくことが大切ですね。
これからの労働組合は、動員力ではなく、組合員一人一人の自発的意思と
行動が大事ではないでしょうか。
だから、私たちは、すべての行動に、誰でも気軽に参加できることを呼びかけています。
人間というものは、一人で生まれてきて、一人で死んでゆくといわれますが
実際には、人の手を借りない限り、生まれてくることはできないし、
どんな死に方をしたとしても、荼毘に付してもらわなければなりません。
結局、人は人なしでは生きられないということではないでしょうか。
その意味では、誰でも入れる地域のコミュニティーユニオンづくりには
既存の労働組合がそれぞれ協力することによってのみ成長していくことができるのではないでしょうか。
そして、そのことが今、弱体化しているといわれる既存の労働組合そのものも
組織化の力を蓄えることが出来ると思います。
「そんなこと当たり前だ。」と言われるかもしれませんが、私自身は
今になって、やっと、そのことに気がついたので若い人たちに声をかけ
コミュニティーユニオンづくりに力を入れたいと思っています。
本郷三丁目交差点で今年最初の宣伝行動を行い、始動しはじめました。
若手の出版労働者や土建の若い書記さんが自転車で応援に駆付けてくれました。
こうして誰もが新しい組合作りに協力していくことが大切ですね。
これからの労働組合は、動員力ではなく、組合員一人一人の自発的意思と
行動が大事ではないでしょうか。
だから、私たちは、すべての行動に、誰でも気軽に参加できることを呼びかけています。
人間というものは、一人で生まれてきて、一人で死んでゆくといわれますが
実際には、人の手を借りない限り、生まれてくることはできないし、
どんな死に方をしたとしても、荼毘に付してもらわなければなりません。
結局、人は人なしでは生きられないということではないでしょうか。
その意味では、誰でも入れる地域のコミュニティーユニオンづくりには
既存の労働組合がそれぞれ協力することによってのみ成長していくことができるのではないでしょうか。
そして、そのことが今、弱体化しているといわれる既存の労働組合そのものも
組織化の力を蓄えることが出来ると思います。
「そんなこと当たり前だ。」と言われるかもしれませんが、私自身は
今になって、やっと、そのことに気がついたので若い人たちに声をかけ
コミュニティーユニオンづくりに力を入れたいと思っています。