あずまクラブ(越前の守)です。正しい心の探究をします。

”人間は夢とロマンを持つから動物とは決定的に違う”から始めます。正しい心の探究です。

あと7年で"反権力"の解説者はいなくなる

2018-06-02 00:22:08 | 日記

理想国家日本の条件 さんより転載です。

あと7年で"反権力"の解説者はいなくなる

夏野 剛  2018/06/01 09:15

テレビの報道番組では、リベラル色を前面に打ち出した「反権力」のコメンテーターをよくみる。だが慶應義塾大学政策・メディア研究科特別招聘教授の夏野剛氏は、「いまのテレビは60代以上に向けてつくっており、その世代はリベラルで安倍政権を支持しない人が多い。だが7年後までに高齢世代が入れ替わるため、番組内容も自ずと変わらざるを得ない」という――。

※本稿は、夏野剛『誰がテレビを殺すのか』(角川新書)の一部を編集部で再編集したものです。

「あと7年」で起きる高齢層の世代交代

これからの日本の人口動態を考えた場合、2015年の時点で70代だった人たちは、2025年には80代を迎えます。平均寿命を考えると、2025年になるころにはこの世代の人口はかなり減少していると見ていいでしょう。つまり、2025年までには人口構成が変わり、2015年時点で55歳以上の人たちが2025年には新たな高齢者となるのです。

2015年の段階で70代以上だった人たちにはいわゆるリベラル層が比較的多く、政治的スタンスとしては、安倍自民党に対して不支持の姿勢を表明する人が多くいました。しかし2025年になると、これらの層の人たちは減少し、存在感も薄れていくはずです。

テレビ局にとって、60代を含むこの層がメイン視聴者であることについてはすでに述べました。そのため、今のテレビはこの層が喜ぶようなコンテンツ作りを行っています。しかし、2025年を迎えるころまでには世代交代が起きると予想されるため、それに伴ってテレビ局側のスタンスも変わってくるでしょう。

「反権力」が視聴者にウケなくなる?

今後、テレビ局が直面するであろう現実は、リベラル色を前面に打ち出した番組内容では視聴率が稼げなくなるということです。これまでは、60代、70代以上の人たちに受け入れられるようにコンテンツを作り、それに合わせたコメンテーター選びが功を奏してきましたが、今後はその路線がウケなくなります。人口構成の変化により、2025年までの間に報道番組の位置づけはガラリと変わっていく運命にあるのです。

テレビ局は今から実際に変わっていかないと、人口構成の変化に間違いなく乗り遅れることになるでしょう。

本来であれば、こうしたことにいち早く気が付いた事業体が反権力ではないテレビ局を新設する動きが出てくると、日本のテレビも活性化すると思います。しかし、規制が厳しい日本ではこうしたことは絶対に起きません。

新しいテレビ局は誕生しませんが、その代わり、既存のテレビ局が新しい姿勢を打ち出すことになるでしょう。日本のテレビ局は主義主張で凝り固まっているわけではなく、柔軟性を十分に備えているのです。自分たちの生き残りのために必要となれば必ず姿勢を変えてくるはずです。残されている時間はあと7年。あまり時間はないのです。

今後はテレビ番組の内容に細かいクレームを付ける視聴者の数は減っていくはずです。どう見ても“暴走”としか思えないようなクレームを行う視聴者の数は、おそらく今がピークではないでしょうか。

今後の日本社会では、高齢になっても働き続ける人たちの数が多くなることが予想されます。健康寿命が延びていることに加え、経済的な理由や労働力不足が重なって、元気なうちは働こうと考える人はすでに増えています。この流れは今後ますます顕著になっていくはずです。そうなれば、テレビにかじりつきながら老後を過ごす高齢者の数は確実に減少します。忙しくなれば、いちいちテレビ局にクレームを入れている時間はありません。

2025年に高齢者となる現在の50代は、現時点の60代、70代世代と違い、普段の生活でネットを使いこなしている人たちです。日本では今後も高齢者が増えていきますが、今後はネットリテラシーのある高齢者が増えていきます。

番組制作のスタイルが変わる

さらに言うと、2025年には番組制作とメディアの関係に変化が起きているはずです。ちなみに、ここでいうメディアとは、地上波、BS放送、ネット配信、パッケージ(ブルーレイディスク)といったコンテンツを発表するフォーマットのことを指します。

これから数年の間に、地上波で放送するためだけに番組を制作する従来のスタイルは必ず変わっていきます。ビジネスという観点からすると、今後はコンテンツを制作しつつ、編集の仕方を変えて地上波で放送するバージョンとネットで配信するバージョンを用意し、視聴者の好みによって選択してもらうようにならざるを得ないのです。さらに、再編集したものをパッケージにして売り出せば、1つのコンテンツからより多くの利益を生むことが可能になります。これからのテレビ局は、生き残りをかけて、こうしたビジネスモデルを構築していくはずです。

現在の番組制作側が持っている能力は、地上波の枠を完全に上回っています。例えば首都圏の場合、NHKを含めたチャンネル数は7です。つまり1日の放送枠は24時間×7チャンネルで168時間しかありません。日本国内のコンテンツ制作能力をフルで活用しようと思ったら、これではとても収まらないはずです。

配信用の「長尺バージョン」をまず作れ

例えば、2008年にフジテレビが放送を開始したテレビドラマシリーズに『コード・ブルー』があります。2017年には第3シリーズが放送され、2018年の映画化まで決定した大ヒット作品です。このシリーズは毎回10~11話で完結する構成になっています。

この作品について理想を言えば、地上波で放送した後に自社のオンデマンドやネットフリックスなどでも配信することを考えて制作すべきだと思います。つまり、1話90分の長さのロングバージョン用の台本を作り、それに合わせて撮影を済ませ、これをテレビ用に1話45分、10~11話完結作品として編集したものと、ネット配信用に1話90分、20話完結作品として編集したものに分けるのです。こうして2つのバージョンを制作しておきます。

ネットフリックスなどでは、すでにそれぐらいの長さのオリジナル作品が数多く配信されていることを考慮すれば、地上波で人気作品となっているドラマは、ネット配信でも新たな視聴者を獲得できるはずです。

ロングバージョンには、ショートバージョンでカットされた中間のストーリーをそのまま残します。こうすることで、より深い意味をドラマに盛り込むことができます。能力の高い脚本家はたくさんいるので、ストーリーはいくらでも作れるはずです。今まででも、1年間にわたって放送されるNHKの大河ドラマは、年末に総集編として4~5時間のダイジェスト版が放送されてきました。

さらにパッケージで売る際には、CMの後の重複部分や前話の振り返り部分をすべてカットし、オリジナルのフォーマットで収録するのです。

視聴者は「別バージョン」を歓迎する

このほか、バラエティの場合は120分のフォーマットで制作します。これをテレビ用として45分に編集し、ネットの場合はオリジナルを配信すればいいでしょう。生放送のバラエティであれば、さらに変化を加えられます。地上波では2時間番組とし、ネットでもサイマル放送を行って、ネット配信のほうには30分の延長部分を付け足すのです。こちらでは出演者たちに2時間の本編について語ってもらいます。これをすることでオマケ感が出せるので、コンテンツをより面白いものにすることができるのではないでしょうか。

コンテンツは、制作側が編集を施すことによって様々な長さの“商品”に作り分けることができるのです。どうして今すぐにこれをやらないのか私はいつも不思議に感じています。

テレビ局の関係者に直接提案したこともありますが、決まって返ってくるのが「ドラマのクオリティが下がる」ということです。その言葉からは「新しいことはやりたくない」という空気しか伝わってきません。もしかしたら自信がないのでしょうか。

地上波で放送するショートバージョンの視聴率が良ければ、スポンサーは喜びます。その上で、ロングバージョンをネットで配信すれば、さらにそこから収入が得られるのです。コンテンツが良ければ、視聴者は何度でも見たくなるものです。別バージョンがあるとなれば、視聴者は必ず興味を示してくれます。

今後さらに高齢化が進んでくれば、「安心して見られるあの作品をもう一度見たい」という需要は確実に増えるでしょう。ネット配信の方法を整えれば、海外にも売ることができます。こうした隠れた需要が存在しているのに、何もしないのはおかしな話です。

このところ変化の兆しが見えてきているようですが、日本国内の事情として、男性タレントを数多く圧倒的に持っている某事務所所属のタレントがコンテンツに出ているとそれをネットで販売できないという大きな障害があります。ただし、その事務所所属のタレントを出演させるよりも、ネットで配信するほうが結果的にメリットが大きいという見通しが立てば、「その事務所所属のタレントは使わない」という判断もコンテンツによってはできるはずなのです。しかし、その判断はまだどこからも出てきません。

結局のところ、新しいことにチャレンジしない体質が日本のテレビを世界の潮流から孤立させ、その姿勢が自らを弱体化させていくのでしょう。

「地上波」にしがみつけば衰退一直線

「地上波」というのはいまだ明らかに1つのブランドです。ただし、そのブランド力にいつまでもしがみつき、変化を恐れるようなら、間違いなく衰退の道を歩むことになるでしょう。

テレビ離れが進んでいると言われながら、テレビ局は今でも面白いドラマやバラエティ番組を作り続けています。今後、コンテンツを発表するメディアを増やすことができれば、コンテンツ制作を行うテレビ局は今後も生き残れます。

作品を作りたい監督や脚本家、出演したい俳優は、メディア業界にたくさんいます。人気のある俳優でも、年に2本のドラマとCMの仕事しかしないという人はいくらでもいるのです。彼らに仕事を依頼すれば、確実にコンテンツを増やしていけるでしょう。露出の機会を与えられるのは、俳優にとっても嬉しいはずです。

求められるのは、放送業界に所属する人たちの意識改革です。もともとプロデューサーやディレクターにとって自分たちが制作したものを多くの人に見てもらえるのは願ってもないことなので、意識を変えて多角的な制作に移行するのはさほど難しくはありません。

それよりもネックなのは、テレビ局の経営陣の意識改革ではないでしょうか。現在の経営トップたちは、テレビがエンタメの主役だった時代を生きてきた人たちです。したがって、ネット配信やパッケージ販売については、キワモノという考えを持っている可能性があります。仮にそうであれば、ネット配信やパッケージ販売に抵抗のない世代に経営をバトンタッチできるかどうかが生き残りのカギになるでしょう。

ただし、どんなに意識改革が遅れたとしても2025年になるまでには今の経営陣は第一線を退いているはずです。「テレビ」という枠から飛び出していくためにはこうした抜本的な改革が必要なのかもしれません。

将来を考えると、テレビ局が存在し続けるには映像コンテンツ総合制作会社へと脱皮する道しか残されていません。テレビ、ネット、パッケージと自由自在に良質のコンテンツを提供する集団に変貌できれば、これからも視聴者はついてきてくれます。

番組ごとに事業管理できる新体制の構築を

今後、テレビ局の経営陣がやらなくてはいけない仕事は、事業管理を行い、新体制を構築することです。

コンテンツを制作し、それを様々なメディアに向けて販売していこうとしたら、まずはマーケティングを行う必要があります。市場を調査し、各メディアからどれだけ収益を上げられるのか概算していかなくてはなりません。

複数のメディアでビジネスをするようになれば、今度は新たな評価システムを作る必要があります。これまでは視聴率が制作スタッフの唯一の評価の基準だったはずです。しかし、ネット配信やパッケージ販売が加わることで、視聴率だけを物差しとすることはできなくなります。こうした変化に対応し、新しいシステムを社内に作っていかなくてはならないのです。

それに伴い、予算の決め方も変わるでしょう。制作だけでなく、営業の仕方も大きく変化すると思います。有名な話ですが、スタジオジブリは映画館での興行では大きな利益を出せていないにもかかわらず、その後のパッケージの売上が大きいので最終収支は黒字となっています。こういうケースもあるので、ひとつひとつの番組のコスト管理、売上管理というのをプロジェクトごとに行う仕組みを作らなくてはいけません。

強みを生かし、先手を取れ

これまでのテレビ局は、視聴率が高ければCMの単価が上がり、大きな儲けが出るというどんぶり勘定で経営をしてきました。しかし、これからはこの体質も変えていかなくてはなりません。コンテンツごとに長いレンジでしっかりと採算管理する仕組みを採り入れることができれば、テレビ局には大きな未来があるはずです。

映像コンテンツに対する需要はますます高まっています。その最大の理由は、ネット配信の手段が発達し、枠が急激に増えているからです。

増えたこれらの枠を埋めるのは、テレビ局なのか、それ以外の勢力なのか。それを決める1つの分岐点が今なのです。この重要な局面を外さずに、コンテンツの供給者としてしっかりと食い込んでいければ、当分の間、テレビ局が殺されることはないでしょう。テレビ局には一日の長をはるかに上回るものが備わっているのです。

分岐点にある今、各局は横並びの状態でいるわけにはいきません。どこかの局が、いち早く先んじて動くべきです。先手を打ったテレビ局が、必ず勝者になっていくでしょう。

夏野 剛(なつの・たけし)

 

慶應義塾大学政策・メディア研究科特別招聘教授

1965年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、東京ガス入社。95年ペンシルベニア大学経営大学院卒業。97年NTTドコモ入社。iモードの立ち上げに関わる。現在はドワンゴなど複数の取締役を兼任。『自分イノベーション』(総合法令出版)『「当たり前」の戦略思考』(扶桑社)など著書多数。(写真=iStock.com)

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

「原発反対!原発廃止!」ワイ「あのさあ」

2018-06-02 00:13:45 | 日記

使用済み燃料の完璧な処理は、ロケットに積んで太陽に捨てることです。

地球へは太陽や他の惑星から放射線が降り注いでいます。ですから、蓄積された者が放射性物質なのです。

太陽へ確実に擦れられるロケットが出来るまで、地中深く管理するのです。

う哺乳動物と臨終実験によって1時間に10ミリシーベルト被曝してもDNAは修復する。との国際的な実験データを知らない人、

知りたくない人、知らせたくない人=組織=国=支那があります。

ある程度の被曝をしないと健康に悪いことを知らないのは、自分だけでなく他人の人生を不幸にします。

対艦巨砲主義 さんより転載です。

引用元:バカ「原発反対!原発廃止!」ワイ「あのさあ」 
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1527502522/

1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:15:22 ID:ZjK
ワイ「なら代案あんの?」
バカ「火力!風力!地熱!」
ワイ「それで賄えるソースは?原発廃止するにしても廃棄物どうするん?ん?」
バカ「知らん!!原発反対!原発廃止!」

原発反対派ってこんな感情論のバカが多すぎない

5: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:18:26 ID:W1T
いつかは無くさないとアカンな
今は無理かもしれん

6: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:19:03 ID:ZjK
たまたま一回事故ったくらいでいつまで騒いでんだか

7: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:19:47 ID:W1T
ただ、原発で発電できるエネルギーから
原発を使うために必要な諸々のエネルギー(廃棄物を冷やし続けるエネルギーも含む)を引くと
マイナスになるらしいんや
つまりずっと使うとどっかで計算がおかしくなる

9: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:21:13 ID:qf1
原発が結局ぶっちぎりで効率高いからな
原発廃止と騒いどる奴らに限って原発を廃止にした後の代案が全くない

11: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:22:08 ID:ZjK
そもそもあんなレベルの津波とか数100年に一度あるかどうかやろ
たまたま運が悪くて事故っただけにすぎない
それを受けて今や対策もしてるだろうしこれ以上何が不満なんですかねえ

12: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:22:14 ID:ICs
危険だからという理由よりも正当な理由はないんだよなぁ

15: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:23:16 ID:ICs
イッチのいう廃棄物はどうするん?って言葉から見て
まさかイッチは未だに高速増殖炉や増殖炉なんて世迷いごとを信じてるんか?

22: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:25:45 ID:YR0
火力発電の公害、風力発電の発電不足、技術革新で乗り越えてきた。
なぜ、原発だけ技術革新させないのか?

27: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:27:10 ID:W1T
>>22
せや!核融合したろ!

35: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:30:12 ID:ICs
廃棄場を作って10万年管理します!とかいう言葉を信じれるわけがないんだよなぁ

45: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:31:50 ID:oss
>>35
10万年とかカネの無駄やな

43: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:31:39 ID:0h4
原発もベストやないがベターやし今すぐ廃止は無理やろなあ
とりあえず今ある原発で電力まかないつつ
他手段の低コスト化・高効率化や原発の安全化を進めていくしかない

56: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:34:48 ID:ICs
実際いくら考えても今できる最良の方法は使用する電気を減らすことしかないんだよなぁ
結局水力も火力も原子力もその他クリーンエネルギー(クリーンとは言っていない)も問題だらけのゴミや

69: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:38:52 ID:rkL
風力ごときじゃ原発の1%くらいにしかならんやろ

73: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:39:37 ID:WHj
原発でなんとかしてる内に代替エネルギーを実用可能範囲まで研究しろという発想がないんだよな
反対派って

74: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:40:12 ID:ftu
>>73
ワイはあるで

77: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:41:07 ID:WHj
>>74
やるやん
原発反対派から原発妥協派として叩かれるんやで

84: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:42:19 ID:ftu
>>77
ファッ!?

96: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:44:36 ID:WHj
なお同規模の地震を喰らっても女川はびくともしなかった模様

101: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:46:13 ID:oss
>>96
原発ってワイらが考えとる以上に頑丈よな
フクシマは例外中の例外や

104: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:47:17 ID:WHj
>>101
何かあっては困るから当時の最高技術を持って作られる設備やからな
最新原発の耐久性なんて原発が壊れる前に地球がグエーするんやで

98: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:45:23 ID:9WE
というか最新式原発建てろや
いつまでも一律原発ってだけで反対して新しいの建てられないから
50年前のゴミ原発使っててメルトダウンとかガ○ジですわ

105: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:47:26 ID:ICs
>>98
これはある

108: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:47:51 ID:8D1
そもそも防潮堤の話もあったんやぞ
なお

110: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:48:27 ID:ICs
専門家に非常時電源もう少し高い所に置けと言われたのに無視した結果…w

112: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:49:03 ID:R8S
今まで電力を賄ってた主力が原発なのに
代替できるわけないよな安全対策に力を入れる方が賢明だろ

123: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:51:15 ID:0h4
>>112
まあこれやろなあ
原発は絶対安全ではないが少なくとも今は安全な新エネ開発するより原発の安全性を高めていく方が現実的

117: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:50:12 ID:7GN
>>112
火力ですべてまかなってたんだよなぁ

124: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:51:28 ID:R8S
>>117
震災前は火力と同じくらいの割合なんだよなぁ

130: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:54:55 ID:ICs
>>124
嘘つけ2010年で32%ぞ
これはLNG火力発電量(33%)よりも少ない
石炭火力発電(24%)と石油火力発電(4%)を足せば原子力発電は震災前でも火力発電の半分程度の発電量や

114: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:49:09 ID:IDD
まぁ地元でも津波なんぞいつの時代だよ扱いだし

115: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:49:20 ID:WHj
そもそもIAEAに「この原発あぶねぇから予算組んで対策しろ」と警告されて予算増税したのなぁ

118: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:50:12 ID:ICs
>>115
その予算はどこに消えたんですかね…?

120: 名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)19:50:47 ID:WHj
>>118
多くの備蓄と共に削減されたンゴ
なおその備蓄も軒並み必要になった模様
逆神ってレベルじゃねーぞ

 

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

米国務省が中朝の宗教弾圧を批判 トランプが宗教にこだわる理由とは?

2018-06-02 00:03:53 | 日記

神を信じない人達は、死後地獄行きか、幽霊になって数百年彷徨うかになります。

で、生きている間に改心するチャンスがあるのです。

そのチャンスを作るのが伝道です。

天国に行く方法、地獄に行く方法、地獄へも天国にも行けない幽霊になる方法を完璧に説明しているのが幸福の科学です。

神をバカにする人は死後の扱いが大変ですぞ!!!!!!

 

理想国家日本の条件 さんより転載です。

2018.06.01https://the-liberty.com/article.php?item_id=14519 The Liberty Webより

米国務省が中朝の宗教弾圧を批判 トランプが宗教にこだわる理由とは?

米国務省が中朝の宗教弾圧を批判 トランプが宗教にこだわる理由とは?

 5月3日、ホワイトハウスに信仰に関する部署を新たに設置したトランプ米大統領(写真は、ホワイトハウス公式Facebookより)。

《本記事のポイント》

  •  米国務省は世界の「信教の自由」に関する報告書で北朝鮮と中国を名指しで批判
  • 「北朝鮮で8万~12万人が収監」「宗教の自由の状況は改善していない」との認識
  •  日本も、アジアに「信教の自由」を広める活動を後押しするべき

アメリカの国務省は5月29日、各国の信教の自由に関する2017年版報告書を発表した。報告書では特に北朝鮮について、宗教活動に携わった人々が処刑・拷問・殴打・逮捕の対象になるなど、「苛酷な状態」に置かれていると指摘されている。

北朝鮮では、宗教の自由を侵害する事例が昨年だけで1304件発生しており、政治活動や宗教活動が理由で政治犯収容所に拘束されている人々が、約8~12万人に上るとの推計も示されている。

「宗教の自由問題」担当の特別大使として、2月からトランプ政権の国務省に加わったサム・ブラウンバック氏は、同日の記者会見で、「米朝首脳会談でも、信教の自由の問題が議論のテーマになる」との見通しを示した。

米国や他国の「信仰の自由」を守ろうとするトランプ政権

トランプ大統領は5月3日、信仰に関する新しい部署「信仰・機会イニシアチブ」をホワイトハウスに設置する大統領令に署名した。

9日付クリスチャン・トゥデイによると、トランプ氏は、「この部署の役割は、宗教団体が平等に政府の基金に預かり、信条を実践する権利を平等に持つことを保証するものです。この措置を取る理由は、多くの問題や大きな課題を解決する上で、信仰の方が政府よりも力強いことをわれわれは知っているからです。神よりも力強い存在はありません」と述べている。

アメリカや他国における信教の自由を守ろうとするトランプ氏の決意の表れとも捉えられる。

報告書では中国の宗教弾圧についても言及

今回発表された報告書の中では、チベット仏教徒、ウイグルのイスラム教徒、法輪功の学習者などに対して、中国政府が行っている宗教弾圧についても言及されている。

5月30日付大紀元時報では、「中国は憲法で、国民には宗教と信仰の自由があると定めているが、中国共産党の利益にならない宗教を『脅威』と定め、支配と統制を行っている」「中国共産党政府は『愛国的な宗教活動』だけを認めており、登録されていない宗教の信仰者に対しては拷問、心身の虐待、拘束、不当な有罪判決を下している」と報じられた。

トランプ米政権は、世界の宗教の自由を保護する立場を強く打ち出しており、7月25~26日に宗教の自由を推進する閣僚級会合を開くと発表している。

中国・北朝鮮の苛酷な宗教弾圧の実態

本誌2018年6、7月号では、中国と北朝鮮の宗教弾圧の実態をレポートした(関連記事参照)。

弾圧されている各宗教の当事者に取材したところ、それぞれが口をそろえて述べていたことは、「アジアの大国である日本への期待」だった。アジアの多くの国が中国の経済力に依存している中、日本を頼りにしている人権活動家が多いことがうかがえる。

宗教があるから「善悪の判断」ができる

また、中国や北朝鮮で、「信教の自由」を求めて中国共産党や金正恩政権の弾圧に耐える人々の話に触れることで、「信教の自由」がいかに大切なものであるかを実感できる。

本誌7月号にインタビュー記事を掲載した、亡命チベット人学者のペマ・ギャルポ氏は、「宗教がなければ、善悪の区別ができません。善悪の区別がないところに、正義はありません」と述べた。日本人へのメッセージを求めると、「日本の方には、現在、どれほどの自由を享受できているのかを認識するとともに、他の国で自由を奪われて苦しんでいる人々にも関心を持っていただきたい」と述べた。

そもそも、中国や北朝鮮の独裁政権が国民を拘束して拷問したり、あらゆる自由を奪ったりしているのは、人間を「機械」としか見ていないためだ。その背景には、神も仏も信じない「無神論国家」であることがある。日本としても、アジアに信教の自由を広める動きを後押しする必要がある。

(小林真由美)

 

【関連記事】

2018年6月号 平和ムードの裏の人権弾圧 神を信じると「罪」になる国 Part1

https://the-liberty.com/article.php?item_id=14381

2018年6月号 悪者に仕立てられ弾圧される新興宗教 / 平和ムードの裏の人権弾圧 神を信じると「罪」になる国 Part2

https://the-liberty.com/article.php?item_id=14380

2018年5月29日付本欄 神を信じると「罪」になる国・北朝鮮 それでも信仰を捨てないキリスト教徒の戦い

https://the-liberty.com/article.php?item_id=14512

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

国防女子として、この国の未来を守ります!  中岡 まき氏

2018-06-02 00:00:10 | 日記

理想国家日本の条件 さんより転載です。

国防女子として、この国の未来を守ります! 中岡 まき


カッコイイ


生の「まきちゃん」に、本日、お会いしました。うわ、可愛い(^^♪

私の冷たかった手を、そっと・・両サイドから包むように握りしめられ・・・

まきちゃんのあたたかい手のぬくもりは、最近の冷え切っていた私のハートまで温めてくれました。

それで、「どうぞ、よろしく お願い致します。Blog見ています。。」と言われたら・・

キャー、もう、応援させていただきますからw


皆さんもぜひ、中岡まきちゃんの生演説も一度は、ご堪能下さいませ

 

幸福実現党2018.5.30中岡まき 1

 

 

 

 

 

https://www.facebook.com/nakaoka.maki.97/

中岡まき (@nakaokamaki) | Twitter

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

新刊!「心霊現象リーディング」  「悪夢」「金縛り」「ポルタ―ガイスト」 その霊体験は、あなたに何を伝えようとしているか。

2018-06-02 00:00:10 | 日記

まだ死んでいないと思い込んでいる霊が、

この世の人達に「ここにいるぞ!」と分からすために

物を動かしたり、音を立てたり、耳もとで怒鳴ったり、、、、

あの世の人の名前を思い出すだけで、即やってきますから。

 

 

危機に立つ日本さんより転載です。

 




心霊現象リーディング

【徹底解明】見えざる世界からのコンタクト

著者 大川隆法

発刊元 幸福の科学出版

発刊日2018-06-13

悪夢」「金縛り」「ポルタ―ガイスト
その霊体験は、
あなたに何を
伝えようとしているか。



▽夢から目覚めた女子高生の足に
 “謎の手形”が!?
▽金縛りの原因が、
 幕末の大事件に関係していた!?


コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする