あずまクラブ(越前の守)です。正しい心の探究をします。

”人間は夢とロマンを持つから動物とは決定的に違う”から始めます。正しい心の探究です。

【朗報】日本企業1700社超が中国から撤退へ!!

2020-09-22 00:19:25 | 日記
全て引き上げるべきですが、
ハニートラップに掛かっている経団連は賛成するかな?

保守速報さんより転載です。
1: 新種のホケモン ★ 2020/09/21(月) 12:42:59.19 ID:CAP_USER.net
日本企業が中国から大挙撤退し中国を困惑させている。17日に中国環球時報は「1700社余の日本企業が相次ぎ中国から撤退することに対する真相」という記事を掲載した。

今月初めに日本経済新聞が報道した、日本企業が相次いで中国から撤退しているという内容の記事が中国人民に否定的な認識を持たせかねないとの判断から釈明に出た様相だ。

日経の9日の報道によると、中国に進出した日本企業90社が6月末までに中国からの撤退を申請した。続けて7月末までにさらに1670社の日本企業が中国撤退を申請し1700社を超える日本企業が中国を離れることにしたのだ。


ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 2020.09.21
https://s.japanese.joins.com/JArticle/270433?servcode=A00§code=A00 
7: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2020/09/21(月) 12:47:56.79 ID:HUruISY+.net
製造業などだとコスト的に意味がなくなった企業ではないか 
消費市場目当てならマダありそう

10: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2020/09/21(月) 12:49:36.12 ID:oOOhYKmD.net
>>1
大企業は既に中国以外にも生産拠点を持ってるから慌てる必要がないんだな

14: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2020/09/21(月) 12:50:22.18 ID:Qjzxxrhl.net
コロナ初期の日本に出荷が決まっていたマスクを中共が強引取り上げたり、ウイグルや香港、南シナ海での振る舞いを見てやばいなーってところに、企業の中共脱出に補助金が出ることが決まったんだから、よほどのバカがトップにいる会社じゃない限り脱出するでしょうよ

19: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2020/09/21(月) 12:51:27.84 ID:4yzVX6b4.net
それでも2階なら何とかしてくれる…

27: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2020/09/21(月) 12:56:22.94 ID:biyb6H8V.net
生還拠点に考えてる所は逃げるだろな
市場としか思ってないところは残ってると思う
撤退した企業の構成がどうなってるか

30: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2020/09/21(月) 12:56:55.91 ID:ll2p2xxB.net
中国に問題が多い今しかチャンスがないから

16: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2020/09/21(月) 12:50:36.39 ID:LMJJpGdu.net
それは米中経済戦争になれば、米国が勝つだろうし、日本は当然中国を離れる。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

三島由紀夫没後50年 - 古山貴朗 2020/09/21

2020-09-22 00:16:37 | 日記
理想国家日本の条件 さんより転載です。
古山貴朗

2020/09/21

憂国の「幸福実現党」
昨日、三島由紀夫の映画を観た。
没後50年だ。
大川隆法総裁の霊言「天才作家三島由紀夫の描く死後の世界」では、
過去世に邇邇芸命がある。
先駆者的予言で、今、武士道精神の復活を望む。
国家を語れる政治家、官僚はいない。
先見性と思想戦で戦う「幸福の科学」である。

 
三島由紀夫没後50年


コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

英科学誌「金星に生命の痕跡」 宇宙人リーディングの真実性が早くも証明? 2020.09.21

2020-09-22 00:12:31 | 日記
理想国家日本の条件 さんより転載です。

Wikipediaより
https://the-liberty.com/article.php?item_id=17620  The Liberty Web
英科学誌「金星に生命の痕跡」 宇宙人リーディングの真実性が早くも証明? 2020.09.21
金星の大気から、地球では生命体によって生み出されるガス「ホスフィン」(リン化水素)が検出されたという論文がこのほど、英国の科学誌「ネイチャー・アストロノミー」に掲載された。
ホスフィンが地球以外の岩石惑星から発見されたのは初めてのこと。アメリカ航空宇宙局(NASA)のジム・ブライデンスタイン長官は、「地球外生命探査史上最大の発見だ」と述べている。
金星における日中の気温は鉛が溶けるほど。灼熱地獄のような環境と言われ、一般に生命が存在するとは思われていなかった。研究チームは、ホスフィンの存在がただちに生命の存在を証明するものではないとしている。
しかし、ホスフィンは金星の強酸性の雲によって即座に破壊されるため、この観測結果が正しければ、金星には現在進行形でホスフィンを生み出している"何か"が存在することが示唆されたことになる。
今から10年前の2010年、大川隆法・幸福の科学総裁は『宇宙人リーディング』(大川隆法著・幸福の科学出版)という書物を発刊。そこには、今は地球人として生まれているが、かつて異星人としても生まれていたという6人の魂の記憶を読み取った内容が記されている。その中に、金星人についての記述がある。
それは、3メートルもあるイボガエルのような生物。高い知能を持ち、酸性が強い、高温の水のなかで生きているというのだ。リーディングによると、金星の海は硫酸ガスが溶け込んでいるので、普通の生命が棲むことは極めて難しいが、こういう環境に適応できるような生物が棲んでいるという。
この「両生類型金星人」が地球にやってきたのは、1万年以上前とされているので、このような生命体の子孫が、現在も金星に生息している可能性は高い。
「神秘的な霊能力によって分かったこと」を、「先端の科学研究」が後追いで証明したかにも見える出来事だ。地球に最も近い惑星である金星。そこには、私たちの知らない秘密がまだまだ隠されているのではないか。(賀)
【関連書籍】

『宇宙人リーディング』
幸福の科学出版 大川隆法著
幸福の科学出版にて購入
Amazonにて購入
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

心の指針「心から愛していると…」を参究してみた【大川隆法研究】遠江秀年Hidetoshi Tohnoe 2020/09/21

2020-09-22 00:09:46 | 日記
理想国家日本の条件 さんより転載です。
遠江秀年Hidetoshi Tohnoe
2020/09/21

2020年8月31日に発刊された、大川隆法『心の指針Selection5 心から愛していると…』を
参究してみました。
幸福の実感を得る実修を、中でやっております!
本の購入はこちら https://www.irhpress.co.jp/products/d...

255作目

心の指針「心から愛していると…」を参究してみた【大川隆法研究】

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

中国軍5万人を追加配備、大砲・無人機・戦闘機、緊迫する中印国境/ 中国兵士・親と離別書‘’涙の出征‘’/トランプ大統領、台湾の国連復帰を支援 - 鳴霞の「月刊中国」

2020-09-22 00:00:10 | 日記
理想国家日本の条件 さんより転載です。
鳴霞の「月刊中国」YouTube
2020/09/21


中国軍5万人を追加配備、大砲・無人機・戦闘機、緊迫する中印国境/ 中国兵士・親と離別書‘’涙の出征‘’/トランプ大統領、台湾の国連復帰を支援


コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

コロナ禍でも言い訳できない経営者の重い責任 大川総裁が新刊『私の人生論』を講義 2020.09.20

2020-09-22 00:00:10 | 日記
理想国家日本の条件 さんより転載です。
コロナ禍でも言い訳できない経営者の重い責任 大川総裁が新刊『私の人生論』を講義 2020.09.20
https://the-liberty.com/article.php?item_id=17593
The Liberty Webより
『私の人生論』
大川隆法著
幸福の科学出版
幸福の科学出版にて購入
Amazonにて購入
大川隆法・幸福の科学総裁の新著『私の人生論』が17日に発刊された。生涯現役を目指して活動を続ける大川総裁がこれまでの歩みを振り返り、大きな仕事を前に進めていく前提としての「人生哲学」をまとめた一書だ。
第1章は「私の人生論」として、大川総裁の子供時代からの「自分づくり」の姿勢などを振り返った法話を収録。第2章には、32歳の時に発刊した書籍『平凡からの出発』を踏まえ、現在の立場で改めて説いた法話「平凡からの出発」を収録した。第3章の「信用、信用、また信用」は、様々な経験談を挙げながら、「人間学」「処世術」にあたる、社会人としての個人の信用の高め方を説いた。
大川総裁はまえがきで、「本書の内容が、神仏に愛され続けるための秘訣でもあるのだ」と指摘する。「天は自ら助くる者を助く」という言葉もあるが、本書で説かれた人生論は、神仏の加護を受け、多くの人々の協力を得るにあたっての器づくりに繋がるとも言えるだろう。
嫉妬の対象は理想像
大川総裁は12日、本書の講義として法話「『私の人生論』講義」を収録。全国の幸福の科学の支部・精舎・拠点で、法話研修として公開されている。
大川総裁は、若いころは他者との比較で苦しみを作りやすいとして、「嫉妬する代わりに祝福せよ」という言葉を解説。嫉妬している相手は自分の理想像であるため、相手を認めて祝福してあげると、「成功の結果を引き寄せることになる」と指摘。相手との人間関係もよくなり、有益なアドバイスをもらえるなど、自分が良くなる方向に向かうという法則を説いた。
「自分の責任でないものにも責任を取らされる」ことへの心構え
コロナの感染拡大に伴い、政府や地方自治体からは、休業要請や営業時間の短縮、県をまたいだ移動や旅行を避けるなど、さまざまな自粛が要請された。その結果、大企業も含め大赤字が出ているほか、コロナ関連倒産が増え始めている。
大川総裁は、また、「成功したら運がよかったと思い、失敗したら自分の責任と思う」という厳しい徳目にも言及。コロナ禍においても、「小さなお店であろうと、何万人も使っている大会社のトップであろうと、通常やっていて失敗したわけじゃないから、自分の責任でないというのは通らない」と指摘。
経営者の場合、天変地異や政府の判断、他の国との条約などによって状況が変わったとしても責任を逃れることはできないとし、自分の責任だと思える範囲が広がってくると、「もっともっと出世していくことを意味している」とし、自分がやっていないことに対しても、責任を持とうとすることの重要性を説いている。
努力の習慣化
これまでに3200回を超える説法を行い、2700書を超える書籍を発刊してきた大川総裁。世界に伝道するとともに、学校の設立や映画の製作、政治活動など、様々な形に事業を広げてきた。
その背景にあるのが「機械的に働く習慣を身につける」ことだという。大川総裁は、自分の調子のいい時にだけ仕事をするのでは「長くはもたない」として、「何か進めないといられない気持ちを作ることが大事」であると語った。
30数年間、組織を率いてきた大川総裁が語る「平凡」という言葉の真意に背筋が伸びる本法話。社会人になったばかりの層はもちろん、第二の人生を考えるにあたっても大いに参考になるだろう。
本法話では、その他にも以下の多くの論点について語られた。
  • 旧版『平凡からの出発』の表紙に描かれた"垂直の崖"の意味するものとは何か。
  • 「嫉妬心」を発見すると気付けるものとは?
  • 「仕事が遅い」と言われた時の受け止め方
  • 成功し続けるための「読書の効用」について
  • 人生の「黄金期」がある人への注意
  • 「平凡からの出発」と「悟り」との関係とは?
ここに紹介したのは法話のごく一部です。
詳しくは幸福の科学の施設で、ぜひご覧ください(下記参照)。
・幸福の科学サービスセンター Tel:03-5793-1727
 火~金/10:00~20:00 土日祝(月曜を除く)/10:00~18:00
・同グループサイトの支部や精舎へのアクセス
 http://map.happy-science.jp/まで。
【関連書籍】
『心を癒す ストレス・フリーの幸福論』
幸福の科学出版 大川隆法著
幸福の科学出版にて購入
Amazonにて購入
『サミュエル・スマイルズ「現代的自助論」のヒント』
幸福の科学出版 大川隆法著
幸福の科学出版にて購入
Amazonにて購入
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする