日が落ちると娘の家の周りというか集落全体に街灯が無いんじゃないか?と思うほど、辺りは真っ暗な闇です。そのかわり星や眼下に見える長野の町の灯がキラキラ輝いて見える。自然環境は非常に良い。そしてTVは受信設備はあるけど、家にはTV自体がないので世間のことは分からない。まぁでもネット環境が整っているので。ある程度のことは分かる。だから風呂へ入ったら寝るしかないのです。
オイラは普段は8時ごろに起きだして9時ごろに朝飯を食べるのだ。しかし娘の家では夜が明ける前の6時ごろから起きだして朝食の準部を始める。そして孫を車に乗せて8時15~30分までの間に保育園に送り届けなければいけない。きょうは可燃ごみの日なので片道800mぐらい歩かなければ集積場に行けないのだ。案内をしてもらいながら坂道を往復したら息が切れた。
カメラのSDカードにマメカンが映って残っていた。どうしているんだろう?