ゼンケンさんより、、
「電磁波低減ドライヤー(遠赤外線ドライヤー)」
新発売!!!!
以前より電磁波アレルギーさんから問い合わせの多かった
電磁波を大幅に低減させる
ドライヤーが発売されます。
その名も、、
ゼンケン「電磁波低減ドライヤー」。
(そのまんまですね、、分かりやすい!!)
特徴はもちろん、電磁波を大幅に低減。
そのためには、熱をニクロム線で作るのではなく、
特殊ハニカム構造のセラミックで熱を生みます。
上記写真のハチの巣のようなものがセラミックです。
これが電磁波を大幅に抑えて熱を出し、
さらに、遠赤外線も出します。
この遠赤外線効果でやさしく内側から温めるため、
60℃前後の低温でも素早く、均一に乾燥させます。
(髪や肌はタンパク質ですので、よくある100度前後の高温だと大変傷めやすくなります)
また、吹き出し口は、正面は強く風が出て、周りはやさしい風に
なるようになっています。
さらに、、
吹き出し口の上からマイナスイオンが出るようになっております。
(大容量1.7㎥/分)
マイナスイオン効果(約100万個/c㎥)で髪に潤いをもたらし、
静電気を防ぎ、しっとりまとまる髪にします。
上記は後ろから見たところ。
スイッチは3段階。
・ターボ(強温風)、、約70℃
・セット(弱温風)、、約60℃
・クール(冷風/加熱なし)、、約32℃(室温により変わります)
(室温30℃ 3cm離れた距離の測定値)
遠赤外線の効果で、この温度でも十分乾燥し、
なにより髪のキューティクルや肌を守ります。
上記はたたんだ状態です。
色は、レッド、ピンクの2種類。(上記はピンク)
さてさて、1番気になるのは普通のドライヤーと比べて
電磁波はどれぐらい減少するのでしょうか?
試してみました。
まずはゼンケン「電磁波低減ドライヤー」。
約10cmぐらいかな、、2.09ミリガウス。
ただ、数値は常に前後しますのでこれより高かったり低かったりしました。
たまたま写真を撮った時が上記の2.09ミリガウス
(ちなみにゼンケンさん資料では、約7cm離して約2.7mGになっていました)
次は一般のドライヤー
こちらは26.54ミリガウス。
これも、もちろん、数値は常に前後しています。
でも明らかにゼンケンさんのと比べると、10倍以上の数値です。
ちなみに、ドライヤーによっては7cm離した距離で50ミリガウス以上になるものもあります。
、、、でも、、
ミリガウス?、、と言われても、、、
どの数値からが身体に悪いのか分からないですよね、、、。
電磁波の影響は、70年代にアメリカで、
高圧電線に近い住宅地で、小児白血病のリスクが高いとの
研究結果が発表され、電磁波に関心が集まったと言われています。
その後、2007年にWHO(世界保健機関)が
「電磁波と小児白血病との関連は否定できない」と報告し、
電磁波の長期的な健康影響について初の国際指針である「環境保健基準」をまとめました。
2011年にWHO(世界保健機関)の国際がん研究機関(IARC)は
携帯電話と電磁波と発がん性の関連について、
限定的ながら「可能性がある」と発表し、耳にあてて長時間の通話を避け、
マイクなどを使用する予防策をあげました。
そのWHOが問題視している値が、、、
4ミリガウス以上なんです。
、、、
あんまり脅迫みたいになるのはイヤなのですが、
出来たら避けたいですよね。
IH調理器、ホットカーペット、ドライヤー、、、、
これらは身体から離して使えませんし、、、
とりあえず、身近なドライヤー、せっかくゼンケンさんが
電磁波低減の物を出してくれたので、
もしよろしければ、、いかがですか?
当店は1/22(火)にゼンケン電磁波低減ドライヤーを
入荷する予定です。(現在、展示しております)
たぶん、昼頃には届いてるかな??
もしよろしければ、
遠赤外線ドライヤーの実力を
体験しに来てください。
こちらで販売もしております→こちら(特価中で~す)