晴耕雨読

長いサラリーマン生活を終え、悠々自適の生活を楽しんでいる60代
と言ってスタートしたがもう古希を迎えた

体調は回復した

2011-03-08 | 何でも書こう
昨日の雪の降り具合を見て車での移動はどんなものかと心配したが午後からは止んでほっとした。
風邪らしき症状で気力がなく布団にくるまっているつもりだったが昼間は眠れないものだ。
すぐに起きだして約束のあった孫と出かけることにした。
子供たちは本当に寒さには強いのかもしれない、頬を真っ赤にして外で遊んでいる。

体調不良はこのところ疲れがたまったせいかもしれない、それでも一日静養したらほぼ正常に復した。
休んでいるといろいろなことが気になるものだ。
おもちゃに関する宿題があれこれと浮かんできてじっとしていられなくなる。
これから本当に忙しくなりそうだ、悠々自適の生活を目指していたのが変な方向に向かってしまった。

仕事を止めて自由時間が増えるから晴耕雨読の生活をしようとこのBLOGを始めたのだが。
いつの間にかいろいろなボランティアにはまり込んでしまって身動きが取れなくなりつつある。
無理をしたら元も子もない、少しずつ整理していった方がいいのだろうがどれも止められない。
いや体が続く限り好きなことをやった方がいいのかもしれない。