





10月19日(水)




早期から予知予側され何度となく避難訓練を重ねる間に、日本列島各地では大震災が起き、それが帰って我地域には関係無い
と、模索されてしまう時期、時間帯、形骸化されつつあります

そんな中、今期の自治会長さんが提案されました

恒例行事のリクレーション主体の親睦会を、お世話になってる市社会福祉協議会御支援出向による「震災ボランティア報告」、
更に自治会役員、有志の方々による「炊き出し訓練」も予定され、自助、公助、協力感、緊張感を再燃します。
「備えあれば憂いなし」早速、炊き出しメニューの検討も終わり、炊き出し用の鍋、釜の準備へと、それに同行させて頂きました。
- おそらく当日は楽しく終わってしまうと思います しかし現実となると恐ろしいなァ~ 一生懸命でやりましょう -