24時間で変化がなければ、警報は解除の状態です。焼けの現象や雲の状態を考えると24時間の状態を見て判断したい。気圧変化は弱く、大きな地震の可能性は低い。また現象もM7以上の可能性はない。日本海に低気圧があり、東上する。この関係で、起きる状態ではあるが、大きな地震はないだろう。早いもので3月に入った。今月は、8日から大潮の状態になる。またこの時期になるまでは変化は弱いかも知れないが、南西に関する危険性は依然残っている。海外ならスマトラ等の南太平洋上の震源が動く可能性は高いが、小笠原の地震から北西への力が強くなる。まだ危機感はない。ただ、本当に放射雲や磁気の強い雲が多い。24時間の変化で判断したいが、概ねは震度3以内でとまるはずだ。季節の変化が激しいだけに体調を崩さないようにしてほしい。花粉が激しく飛ぶ時期になった。辛い時期の始まりでもある。8:59