予測どおりの展開になりつつある。現状の地下水を3回目の上昇と判断するかによって、大きな展開の誤りになるかもしれない。このサイトでは2回目の上昇の連続性で捉えている。本日も震度3から4の範囲で起きるだろう。場合によっては震度5も出てくる。本体はその後に出てくるはずだ。全県下的に震源が出る様相は、まさに前兆としては危険な状態を示した。過去の経験即は、この後1ヶ月以内に大きな地震となっている。今回は起きなくとも次の大潮の状態で一気に起きる可能性は否定できない状態である。公開ページで逃げろを記載するか?その前に公開できなくなる可能性もある。もしこのワンデーが読めなくなったら危険は近いと判断してほしい。最初のサイトの構成にもさりげなく掲示板を作ったりしてもいるが、緊急時はハムスターの旧サイトを活用することにしている。事態の深刻さは、昨日の焼けでも一部は証明されている。また、月の変色も始まっている。明け方付近で震度4は再度起きる状態でもある。明らかに方向性は定まった。朝焼けの状態もきつく出るかも知れない。本番は1ヵ月後かも知れない。正確には次の大潮の状態で起きるかも知れない。日本海に低気圧がある以上、震源は定まるのである。しかも変則的な低気圧であり。寒気を引きもどす。発達しないことを祈るだけである。まだM7以上の現象は出ていない。また、M7以上の起きるトリガーはない。しかし、M6前後の起きる状態は存在する。警戒してほしい。2:19