おそらく地下水は再度の上昇に変化するだろう。大きな地震はないが、注意の状態は続く。震度3までは起きてもおかしくない。天候の急変が予測されているが、急変前の状態に注意である。震源の状態は、徐々に固まりだしている。現象も変化する方位が、変わった。この点では、再び南の大きな地震の可能性が出ている。海外で大きな地震がふたたび起きる可能性は否定できない状態になっている。さて、今日から7月に入る。個人的には激務の時代に入るが、19日から旅の世界に入る。更新の心配もしているが、大潮ではないので大丈夫とは思うが、温暖化している状態、地軸の変化、連続するM7の時代。日本付近は安心感を持っているのは桜島の活発な活動かも知れない。火山灰と降雨で被害が重なるが、黄砂もあり、本当に大変かと思う。今は大きな地震はないが、現象には警戒して欲しい。