ワンデーコメント 雲の万人

地震予測のコメントです。初日や変化が起きたときのコメントを参考にして下さい。過去3日分の動きを見ながら判断して下さい。

注意報最終日

2010-07-03 08:41:39 | インポート

長い長い注意報もやっと最終日になった。次の大潮は、12日からであり、新月の大潮である。11日付近にまた変化の状態が重なる状態になるかまだ分からない。台風の発生も弱い状態であるが、夏の季節になれば地震の季節になる。現像は、現段階は弱い状態で、問題となる規模の焼けを示している訳ではない。北日本の地震が中心となっているが、起きても震度3以内の状態である。やっと落ちつく。やはり基準としての暫定警報、警報の状態は少ない展開になっている。そのため海外の反応と思うと緊急メールも出していない。福島県沖に関しては、本文に記載すると起きても起きたという感覚が怖いのかも知れない。この点は見直す事にしている。本当に手探りの面が強い。地下水は、長期に安富の井戸が遅延しているが、復旧して欲しい気持ちは強い。地下水データは、大地の聴診器という見方は正論と思っている。さて7月激務の時を3日目に入る。昨日は、晴天降雨の状態を久しぶりに体感した。梅雨の終わりを告げる雷ではない様だが、体力を消耗する季節。注意したい。