明らかに止まった展開であり、一発に警戒感は高い。明日は上弦の月になり、スマトラ大地震から14年目を迎える。いま思えば、21世紀の転換点がこの地震と思う。ダブり型で、最初の前兆が超深発地震であった。東日本も熊本も本震が2回目になる。いま静穏には見えるが、当時と比較すればよくわかる。活発化している。今日も起きても震度3前後の状態だが、地震は起きやすい状態でもある。昔は、真冬になれば地震の震源は消えていったが、いまはない。地震には注意である。さて、クリスマスだが、今から名古屋に 向かう。日帰りの予定だが、帰宅困難になったらワンデーだけが、更新となる。年末だが、頑張るしかない。