鎌倉徒然草

鎌倉に住んで25年。四季折々の自然を楽しみながら、オリジナルの和雑貨の企画、製造、販売を展開しています。

子供

2018年11月01日 | 日記


工房の隣は神社で、高い建物がなく日当たりがいい。

神社なので高い建物はずっと建たないでしょう。

よく保育園の園児たちが遊びに来ている。

元気に飛び回る声が聞こえると「健全な街」という気がする。

子供たちの声は、未来への声だから前向きになれる。

裸で生まれて、産着を着せてもらい、おっぱいを飲んでおむつを替えてもらい・・・

人間の子供ってなんて手間がかかるのでしょう。

お母さんは無償の愛で子供を育てる。

もちろん、お父さんもだ。


身体髪膚之ヲ父母ニ受ク
そのあとなんでしたっけ・・・、






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